海外安全情報の検索



08月の渡航関連情報
(2009年08月1日~31日の発出情報)


I.「海外安全情報(危険情報)」
8月5日 カンボジア  ●プレアビヒア寺院の周辺地域
    :「渡航の是非を検討してください」(継続)
 ●上記以外の地域
    :「十分注意してください。」(継続)
8月7日 コロンビア  ●メタ県、アラウカ県、プトゥマジョ県、グアビアレ県、ナリーニョ県、
  バジェ・デル・カウカ県ブエナベントゥーラ市
    :「渡航の延期をお勧めします。」(継続)
 ●アンティオキア県(メデジン市を除く)、ウイラ県、カウカ県、カケタ
  県、カサナレ県、チョコ県、ノルテ・デ・サンタンデール県、バジェ・
  デル・カウカ県(ブエナベントゥーラ市を除く)、ビチャダ県、ラ・グ
  アヒラ県、及びリサラルダ県(ペレイラ市を除く)
    :「渡航の是非を検討してください。」(引き下げ)
 ●アマソナス県(レティシア市を除く)、カルダス県(マニサレス市を除
  く)、キンディオ県(アルメニア市を除く)、グアイニア県、コルドバ
  県、セサール県、トリマ県、バウペス県、マグダレナ県
    :「渡航の是非を検討してください。」(継続)
 ●アトランティコ県、クンディナマルカ県、サンタンデール県、スクレ
  県、ボジャカ県、ボリーバル県及びリサラルダ県ペレイラ市
    :「十分注意してください。」(引き下げ)
 ●ボゴタ首都区、サンアンドレス諸島、アマソナス県レティシア市、アン
  ティオキア県メデジン市、カルダス県マニサレス市、キンディオ県アル
  メニア市
    :「十分注意してください。」(継続)
8月10日 ジョージア  ●南オセチア自治州及びその周辺地域、アブハジア自治共和国及びその周
  辺地域並びにロシアとの国境周辺地域(パンキシ渓谷付近を含む)
    :「退避を勧告します。渡航は延期してください。」(継続)
 ●上記を除く地域(首都トビリシ市を含む)
    :「十分注意してください。」(引き下げ)
8月13日 ウガンダ  ●北東部(カボング県、コティド県、アビム県、モロト県、ナカピリピリ
  ティ県)及び西部(ブンディブギョ県)
    :「渡航の延期をお勧めします。(滞在中の方は、退避手段等につ
      きあらかじめ検討してください。)」(継続)
 ●北部(アジュマニ県、アムル県(マチソン・フォールズ国立公園内観光
  エリア(パラアロッジ以西)を除く)、グル県、キトゥグム県、パデル
  県、アパッチ県、オヤム県、リラ県)、北東部(カタクイ県及びアムリ
  ア県)及び北西部(コボコ県、ユンベ県、モヨ県、マラチャ県、アルア
  県及びネビ県)
    :「渡航の是非を検討してください。」(継続)
 ●アムル県のマチソン・フォールズ国立公園内観光エリア(パラアロッジ
  以西)、南西部(カセセ県、キソロ県、カヌング県)並びに及びその他
  の地域(首都カンパラ等)
    :「十分注意してください。」(継続)
8月13日 ベネズエラ  ●カラカス首都区のリベルタドール市全域及びスクレ市(ペターレ地区)
  並びにコロンビアとの国境地帯
    :「渡航の是非を検討してください。」(継続)
 ●上記以外の地域
    :「十分注意してください。」(継続)
8月14日 タンザニア  ●ブルンジとの国境付近
    :「渡航の延期をお勧めします。」(継続)
 ●ザンジバル(ザンジバル島及びペンバ島)、インド洋沿岸部、タンガニ
  ーカ湖岸付近並びにルワンダとの国境付近
    :「十分注意してください。」(継続)
8月14日 インド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 アンドラ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ボツワナ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 東ティモール  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ガイアナ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 セントビンセント  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 セントルシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 セントクリストファー・ネーヴィス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 グレナダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ドミニカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ベリーズ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 バルバドス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 アンティグア・バーブーダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 モナコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 アイスランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 スワジランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 モーリシャス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 カーボヴェルデ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 トンガ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 パラオ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ナウル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ミクロネシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 マーシャル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 キリバス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 メキシコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ホンジュラス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ボリビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ペルー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ベネズエラ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ブラジル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 パラグアイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 バハマ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 パナマ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ハイチ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ニカラグア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 トリニダード・トバゴ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ドミニカ共和国  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 チリ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 スリナム  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ジャマイカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 コロンビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 コスタリカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 グアテマラ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 キューバ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 エルサルバドル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 エクアドル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ウルグアイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 アルゼンチン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ハワイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 グアム  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 北マリアナ諸島  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 カナダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 アメリカ合衆国(米国)  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 マケドニア旧ユーゴスラビア共和国  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ジョージア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 モルドバ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 アルバニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 マルタ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 キプロス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 リトアニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ボスニア・ヘルツェゴビナ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 クロアチア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 カザフスタン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ラトビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 スロバキア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ウクライナ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 モンテネグロ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ロシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ルーマニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ルクセンブルク  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 セルビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ポルトガル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ポーランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ベルギー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ブルガリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 フランス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 フィンランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ハンガリー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ノルウェー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ドイツ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 デンマーク  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 チェコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 スロベニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 スペイン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 スウェーデン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 スイス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ギリシャ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 オランダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 オーストリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 エストニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 英国  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 イタリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 アゼルバイジャン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 アイルランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ナミビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 リビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 モロッコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 南アフリカ共和国  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 チュニジア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 タンザニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 セーシェル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 スーダン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 コートジボワール  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ケニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ガボン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 エチオピア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 エジプト  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ウガンダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 アルジェリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 タヒチ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 バヌアツ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 フィジー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 パプアニューギニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ニュージーランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 サモア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ソロモン諸島  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 オーストラリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 レバノン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ヨルダン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 バーレーン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 トルコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 シリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 サウジアラビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 クウェート  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 カタール  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 オマーン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 イラン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 イラク  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 イスラエル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 イエメン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 アラブ首長国連邦  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 アフガニスタン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ブータン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 モルディブ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ラオス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ミャンマー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 マレーシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 香港  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ベトナム  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ブルネイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 フィリピン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 バングラデシュ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 パキスタン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 ネパール  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 中華人民共和国(中国)  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 台湾  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 タイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 スリランカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 シンガポール  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 カンボジア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 大韓民国(韓国)  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月14日 インドネシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月17日 モーリタニア  ●モーリタニア全域
    :「十分注意してください。」(継続)
8月17日 セネガル  ●カザマンス地方(ジガンショール市、カップスキリング地区及びジガン
  ショール市~シガナル~ウスイ~ジャケンヌ~カップスキリング地区を
  結ぶ州道20号線を除く)
    :「渡航の延期をお勧めします。」(継続)
 ●カザマンス地方のジガンショール市~シガナル~ウスイ~ジャケンヌ~
  カップスキリング地区を結ぶ州道20号線
    :「渡航の是非を検討してください。」(継続)
 ●カザマンス地方のジガンショール市及びカップスキリング地区
    :「十分注意してください。」(継続)
8月18日 アルメニア  ●アゼルバイジャンとの国境周辺地域
    :「渡航の延期をお勧めします。」(継続)
 ●上記を除く地域(首都エレバンを含む)
    :「十分注意してください。」(継続)
8月18日 ギニアビサウ  ●北部地方(カシュウ(カチュウ)地方のセネガルとの国境付近)
    :「渡航の延期をお勧めします。」(退避の可能性を検討してくだ
      さい。)(継続)
 ●その他の地域(北部地方及び首都ビサウを除く)
    :「渡航の是非を検討してください。」(継続)
 ●首都ビサウ
    :「十分注意してください。」(継続)
8月21日 インド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ニューカレドニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 アンドラ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ボツワナ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 東ティモール  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ガイアナ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 セントビンセント  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 セントルシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 セントクリストファー・ネーヴィス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 グレナダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ドミニカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ベリーズ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 バルバドス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 アンティグア・バーブーダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 モナコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 アイスランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 スワジランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 モーリシャス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 カーボヴェルデ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ツバル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 トンガ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 パラオ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ナウル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ミクロネシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 マーシャル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 キリバス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 メキシコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ホンジュラス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ボリビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ペルー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ベネズエラ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ブラジル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 パラグアイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 バハマ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 パナマ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ハイチ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ニカラグア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 トリニダード・トバゴ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ドミニカ共和国  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 チリ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 スリナム  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ジャマイカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 コロンビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 コスタリカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 グアテマラ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 キューバ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 エルサルバドル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 エクアドル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ウルグアイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 アルゼンチン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ハワイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 グアム  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 北マリアナ諸島  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 カナダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 アメリカ合衆国(米国)  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 マケドニア旧ユーゴスラビア共和国  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ジョージア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 モルドバ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 アルバニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 マルタ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 キプロス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 リトアニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ボスニア・ヘルツェゴビナ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 クロアチア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 カザフスタン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ラトビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ベラルーシ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 スロバキア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ウクライナ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 コソボ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 モンテネグロ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ロシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ルーマニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ルクセンブルク  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 セルビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
8月21日 ポルトガル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われӖ