海外安全情報の検索



07月の渡航関連情報
(2009年07月1日~31日の発出情報)


I.「海外安全情報(危険情報)」
7月1日 パキスタン  ●「退避を勧告します。渡航は延期してください。」
  ・アフガニスタンとの国境付近一帯(継続)
  ・管理ライン一帯(継続)
  ・連邦直轄部族地域(FATA):バジョール管区、モーマンド管区、北ワジ
   リスタン管区、南ワジリスタン管区(継続)、ハイバル管区、クーラ
   ム管区、オラクザイ管区(引き上げ)
  ・北西辺境州:スワート郡(継続)、アッパー・ディール郡、
   ローワー・ディール郡、マラカンド郡、マルダン郡、チャルサダ郡、
   ブネール郡、シャングラ郡、コハート郡、バンヌー郡、ハングー郡、
   デラ・イスマイル・カーン郡、カラッカ郡、ラッキ・マルワット郡、
   タンク郡(引き上げ)
 ●「渡航の延期をお勧めします。」
  (1)「渡航の延期をお勧めします。」(滞在中の方は、不測の事態に
    巻き込まれないよう退避を含め危険回避を真剣に心掛けてください。)
   ・北西辺境州ペシャワル市、ノウシャラ郡、スワビ郡(継続)
   ・バロチスタン州:デラ・ブグティ郡、コールー郡(継続)
   ・シンド州:ジャコババード郡(継続)
  (2)「渡航の延期をお勧めします。」
   ・イランとの国境付近一帯(継続)
   ・バロチスタン州クエッタ市(継続)
 ●「渡航の是非を検討してください。」
  ・イスラマバード首都圏(継続)
  ・パンジャブ州:ラワルピンディ市(継続)、ラホール市(引き上げ)
  ・北西辺境州:アボダバード郡、バタグラム郡、ハリプール郡、コヒス
   タン郡、マンセーラ郡、チトラル郡(アフガニスタンとの国境付近を
   除く)(継続)
  ・AJK(パキスタン側カシミールの一部でアーザード・ジャンムー・カ
   シミールと呼ばれる地域)(管理ライン付近を除く)(継続)
  ・バロチスタン州:上記に明記された地域(アフガニスタン及びイラン
   との国境付近一帯、デラ・ブグティ郡、コールー郡、クエッタ市)を
   除く全域(継続)
  ・シンド州:上記に明記された地域(ジャコババード郡)を除く全域
   (継続)
 ●「十分注意してください。」
  ・パンジャブ州:上記に明記された地域(ラワルピンディ市、ラホール
   市)を除く全域(継続)
  ・北方地域(アフガニスタンとの国境付近一帯、管理ライン一帯を除
   く)(継続)
7月2日 インド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ニューカレドニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 セントルシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ドミニカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 バルバドス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 アンティグア・バーブーダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 アイスランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 モーリシャス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 カーボヴェルデ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 メキシコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ホンジュラス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ボリビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ペルー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ベネズエラ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ブラジル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 パラグアイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 バハマ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 パナマ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ニカラグア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 トリニダード・トバゴ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ドミニカ共和国  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 チリ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 スリナム  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ジャマイカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 コロンビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 コスタリカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 グアテマラ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 キューバ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 エルサルバドル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 エクアドル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ウルグアイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 アルゼンチン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ハワイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 カナダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 アメリカ合衆国(米国)  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 キプロス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 リトアニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ラトビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 スロバキア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ウクライナ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 モンテネグロ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ロシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ルーマニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ルクセンブルク  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 セルビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ポルトガル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ポーランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ベルギー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ブルガリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 フランス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 フィンランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ハンガリー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ノルウェー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ドイツ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 デンマーク  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 チェコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 スロベニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 スペイン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 スウェーデン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 スイス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ギリシャ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 オランダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 オーストリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 エストニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 英国  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 イタリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 アイルランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 モロッコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 南アフリカ共和国  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 チュニジア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 コートジボワール  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ケニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 エチオピア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 エジプト  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 アルジェリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 タヒチ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 バヌアツ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 フィジー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 パプアニューギニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ニュージーランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 サモア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 オーストラリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 レバノン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ヨルダン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 バーレーン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 トルコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 サウジアラビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 クウェート  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 カタール  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 オマーン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 イラン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 イラク  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 イスラエル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 イエメン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 アラブ首長国連邦  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ラオス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ミャンマー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 マレーシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 香港  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ベトナム  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ブルネイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 フィリピン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 バングラデシュ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 ネパール  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 中華人民共和国(中国)  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 台湾  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 タイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 スリランカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 シンガポール  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 カンボジア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 大韓民国(韓国)  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月2日 インドネシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 インド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ニューカレドニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 セントルシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ドミニカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 バルバドス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 アンティグア・バーブーダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 アイスランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 モーリシャス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 カーボヴェルデ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 パラオ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 メキシコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ホンジュラス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ボリビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ペルー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ベネズエラ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ブラジル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 パラグアイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 バハマ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 パナマ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ニカラグア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 トリニダード・トバゴ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ドミニカ共和国  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 チリ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 スリナム  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ジャマイカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 コロンビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 コスタリカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 グアテマラ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 キューバ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 エルサルバドル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 エクアドル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ウルグアイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 アルゼンチン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ハワイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 カナダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 アメリカ合衆国(米国)  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 マルタ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 キプロス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 リトアニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ボスニア・ヘルツェゴビナ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ラトビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 スロバキア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ウクライナ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 モンテネグロ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ロシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ルーマニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ルクセンブルク  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 セルビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ポルトガル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ポーランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ベルギー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ブルガリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 フランス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 フィンランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ハンガリー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ノルウェー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ドイツ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 デンマーク  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 チェコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 スロベニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 スペイン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 スウェーデン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 スイス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ギリシャ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 オランダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 オーストリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 エストニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 英国  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 イタリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 アイルランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 モロッコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 南アフリカ共和国  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 チュニジア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 コートジボワール  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ケニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 エチオピア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 エジプト  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ウガンダ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 アルジェリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 タヒチ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 バヌアツ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 フィジー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 パプアニューギニア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ニュージーランド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 サモア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 オーストラリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 レバノン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ヨルダン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 バーレーン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 トルコ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 シリア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 サウジアラビア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 クウェート  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 カタール  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 オマーン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 イラン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 イラク  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 イスラエル  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 イエメン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 アラブ首長国連邦  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ラオス  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ミャンマー  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 マレーシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 香港  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ベトナム  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ブルネイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 フィリピン  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 バングラデシュ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 ネパール  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 中華人民共和国(中国)  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 台湾  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 タイ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 スリランカ  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 シンガポール  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 カンボジア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 大韓民国(韓国)  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月6日 インドネシア  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、海外
  に渡航を予定されている方及び既に滞在されている方は、渡航・滞在先
  の感染状況及びWHOの情報等最新情報を入手し、十分注意の上、感染防
  止に努めるとともに、感染が疑われた場合には速やかに医療機関で受診
  してください(ただし、国によって状況が異なりますので、渡航・滞在
  先の公館等にご確認ください。)。
7月7日 マケドニア旧ユーゴスラビア共和国  ●マケドニア北部(スコピエ市を除く)、北西部及び西部
    :「十分注意してください。」(継続)
 ●スコピエ市を含む上記以外の地域
    :「十分注意してください。」の解除
7月7日 グアテマラ  ●全土
    :「十分注意してください。」(継続)
7月7日 インド  ●世界保健機関(WHO)は6月12日(日本時間)、現在の多くの国における
  感染の客観的状況と専門家の評価から、新型インフルエンザのパンデミ
  ック警戒レベルをフェーズ5から6に引き上げました。
 ●また、同時に、WHOは、この新型インフルエンザの感染者の圧倒的多数
  が軽症であり、早期に回復していること、及び世界的には死者数は少な
  く、今後重症・死亡例の急増はない見通しを伝えつつ、引き続き渡航制
  限は推奨しないとしています。他方、更なる感染拡大は不可避であるこ
  と、特に途上国における更なる感染拡大が懸念される旨指摘し、30代か
  ら50代の方々、基礎的疾患を持つ方及び妊娠中の女性が感染すると重症
  化する場合があるともしています。
 ●つきましては、新型インフルエンザが確認されている国及び地域は以下
  のとおりですが、上記のような世界的感染拡大にかんがみ、今後、