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危険情報
グアテマラの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
更新日 2026年04月28日
危険レベル・ポイント
【危険レベル】
●サンマルコス県イシュチグアン市及びタフムルコ市並びにその周辺地域、ソロラ県ナワラ市及びサンタ・カタリーナ・イシュタワカン市並びにその周辺地域、イサバル県エル・エストール市及びその周辺地域
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●上記以外の地域
レベル1:十分注意してください。《継続》
【ポイント】
●国内全土で殺人、強盗、窃盗等の犯罪が発生しています。犯罪の標的とならないよう目立たない行動を心掛け、周囲の状況に十分注意してください。
●サンマルコス県、ソロラ県及びイサバル県の一部地域では、集落間の対立や鉱山開発を巡る企業と地域住民との間の対立が長年解決しておらず、これらを背景とした武装衝突や暴力事件が断続的に発生しています。旅行者が巻き込まれる可能性もあることから、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。
●サンマルコス県イシュチグアン市及びタフムルコ市並びにその周辺地域、ソロラ県ナワラ市及びサンタ・カタリーナ・イシュタワカン市並びにその周辺地域、イサバル県エル・エストール市及びその周辺地域
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●上記以外の地域
レベル1:十分注意してください。《継続》
【ポイント】
●国内全土で殺人、強盗、窃盗等の犯罪が発生しています。犯罪の標的とならないよう目立たない行動を心掛け、周囲の状況に十分注意してください。
●サンマルコス県、ソロラ県及びイサバル県の一部地域では、集落間の対立や鉱山開発を巡る企業と地域住民との間の対立が長年解決しておらず、これらを背景とした武装衝突や暴力事件が断続的に発生しています。旅行者が巻き込まれる可能性もあることから、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。
詳細
【詳細】
1 概況
(1)治安情勢
国内の殺人・強盗等の凶悪犯罪の約半数が、首都のあるグアテマラ県で発生しています。また、北部及び南部沿岸部、東西の国境地域や交通の要所も犯罪発生件数が多く、これらの地域を合わせると国内の凶悪犯罪全体の約7割を占めています。早朝・深夜の外出、少人数での行動、目立つ服装、人通りの少ない場所での行動、徒歩移動は、凶悪犯罪の標的 とされる危険があります。日中の時間帯に人通りの多い場所を選び、車両で移動するなど十分に注意して行動してください。
(2)地方における武装衝突
一部地域では、土地や水源の所有権等を巡る対立から銃器や刃物を使用した衝突が発生し、死傷者が生じる事案が続いています。主要道路を挟んでの衝突や独自の検問が行われる場合があります。事前に最新情報を入手し、そうした地域には 近づかないでください。
(3)麻薬に関わる犯罪
グアテマラは南米から北米への麻薬密輸の経由地の一つであり、犯罪組織が各地で活動しています。特に北部のペテン県、東部国境地域のイサバル県、サカパ県、南部沿岸部のエスクイントラ県は密輸に関係する交通の要所(小型飛行場、国境接続道路、港など)が存在するため組織間抗争等が発生し、殺人が多数発生しています。主要観光地等以外への立ち寄りは避け、十分注意して行動してください。
(4)銃器による犯罪
銃器による犯罪件数は高水準で推移しており、犯罪組織に限らず一般市民による発砲事件も発生しています。違法銃器の流通が多いことが背景と考えられます。
2 地域別情勢
(1)サンマルコス県イシュチグアン市及びタフムルコ市並びにその周辺地域
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》
1930年代から市境や貯水池の利権を巡る争いが続いており、銃器や刃物を使用した衝突による死傷者が発生しています。近年は大麻栽培を巡る土地問題を巡る対立も加わり、治安部隊への銃撃や道路封鎖などの事案が発生しています。
(2)ソロラ県ナワラ市及びサンタ・カタリーナ・イシュタワカン市並びにその周辺地域
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》
1870年代から市境や水源地の所有権を巡る争いが続き、銃器を使用した衝突による死傷者の発生や軍・警察施設への襲撃を含む大規模な暴力事件が発生しています。また、首都グアテマラ市からケツァルテナンゴ市に至る幹線道路(CA-1)を利用する際は最新情報を収集し、道路封鎖等に遭遇した場合は無理に通過や迂回を行わず、安全な場所に退避してください。
(3)イサバル県エル・エストール市及びその周辺地域
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》
1970年代以降、鉱山開発を巡る企業と地域住民の間の対立が続き、デモ参加者の射殺や警察との衝突など死傷者を伴う事件が発生しています。また、首都グアテマラ市とイサバル県間のバイパスとして使用できる道路(7E)が通過しているため、同道路を利用する際は最新情報を収集し、道路封鎖等に遭遇した場合は無理に通過や迂回を行わず、安全な場所に退避してください。
(4)上記以外の地域
レベル1:十分に注意してください。《継続》
ア 首都グアテマラ市第6、7、18、21区(市内で最も危険な地域)
凶悪犯罪集団「マラス」間の勢力争いが継続して確認されている地区(谷や崖沿い及び旧鉄道敷地などの不法占拠されている住宅地は特に注意が必要)であり、首都市内の殺人発生件数の大半がこの地区で発生しています。特に第18区は殺人発生件数が多く危険度が高い地区です。これらの地区に立ち寄らざるを得ない場合は、夜間の外出や単独行動を極力避け、車両移動を基本として、可能な限り警護員を雇用するなど十分な安全対策をしてください。
イ 首都グアテマラ市第1、2、4、9区(上記に比べると殺人等は少ない)
旧市街地である第1・4区は、公共機関、商業施設、長距離バスの発着所やディスコ、バーなどが所在し、多くの人が訪れる地区です。人通りの多い場所ではスリやひったくりに注意し、夜間は観光客への強盗や組織間抗争等が発生していますので、単独行動や人通りの少ない場所での行動を避けてください。
ウ 首都グアテマラ市第10、14区(殺人等は少ない)
ホテル及びレストランが多数存在し、国際空港からも近く旅行者やビジネスマンが多く訪れる地区ですが、訪問者の所持品を専門に狙う強盗が散発的に確認されています。早朝や深夜の外出は控えるほか、昼間であっても単独行動や人通りの少ない場所での行動は避け、車両移動を基本とするなど、周囲の状況に十分注意してください。
エ 東部国境地域(イサバル県、サカパ県、チキムラ県)
グアテマラにおいて最も殺人発生率が高い県に分類されます。国境地域は麻薬関連犯罪や強盗、不法出入国者等による犯罪が多発しています。夜間の外出や単独行動は控えてください。
オ ペテン県
主要観光地であるティカル遺跡以外の密林地帯では治安が不安定であるため、不用意な行動は非常に危険です。国境地域への渡航又は陸路での出入国を予定している方は、移動ルートを事前に確認し安全対策を講じてください。
カ エスクイントラ県
グアテマラにおいて最も殺人発生率が高い県の一つです。エルサルバドル・メキシコ間及び南部ケツァル港・北部バリオス港間の陸上交通が交差する要所であり、犯罪組織間抗争による銃撃事件が発生しています。夜間の外出や単独行動は控え、周囲の状況に十分注意してください。
キ 西部地域(その他の県)
凶悪犯罪の発生率は比較的低いものの、警察による取締りが不十分な地域がほとんどのため、事件等に際して地元住民の報復・制裁に巻き込まれる可能性があります。訪問先の情報を事前に把握し、行動には十分注意してください。
3 滞在に当たっての注意
(1)滞在中は上記情勢に十分注意して行動し、犯罪被害を未然に防ぐため「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予測されない」といった基本的な安全対策を徹底してください。また、各種報道、日本国外務省、在グアテマラ日本国大使館、グアテマラ政府関係機関などから最新の情報を入手するよう努めてください。
(参考Webサイト)
●外務省「安全対策基礎データ」( https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_246.html )
●在グアテマラ日本国大使館ホームページ「安全情報」
( https://www.gt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/AnzenJouhou.html )
(2)3か月以上滞在される方は、在グアテマラ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、旅券法で義務づけられた「在留届」を提出(オンライン提出も可能)してください。(「外務省在留届電子届出システム」 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )
(3)3か月未満の短期滞在に際しては、渡航先の最新の安全情報や緊急時に在グアテマラ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html )
(4)現在グアテマラにおいて、テロ・誘拐による日本人被害は確認されていません。一方でテロによる日本人の被害は、渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。短時間誘拐を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。(誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q&A」( https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html )をご参照ください)。また、グアテマラのテロや誘拐に関する情報については「テロ・誘拐情勢」もご確認ください。(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_246.html )
(5)隣国のメキシコ、ベリーズ、ホンジュラス及びエルサルバドルにもそれぞれ危険情報が発出されていますのでご留意ください。
(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903
(外務省内関係課室連絡先)
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/ (PC・スマートフォン版)
http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html (フィーチャーフォン版)
(現地大使館等連絡先)
○在グアテマラ日本国大使館 :
住所:10 Piso, Edificio Torre Internacional, Avenida Reforma, 16-85, Zona 10, Ciudad de Guatemala, 01010 Guatemala, C.A
電話:2382-7300(国外からは(国番号502)-2382-7300)
ホームページ:https://www.gt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
1 概況
(1)治安情勢
国内の殺人・強盗等の凶悪犯罪の約半数が、首都のあるグアテマラ県で発生しています。また、北部及び南部沿岸部、東西の国境地域や交通の要所も犯罪発生件数が多く、これらの地域を合わせると国内の凶悪犯罪全体の約7割を占めています。早朝・深夜の外出、少人数での行動、目立つ服装、人通りの少ない場所での行動、徒歩移動は、凶悪犯罪の標的 とされる危険があります。日中の時間帯に人通りの多い場所を選び、車両で移動するなど十分に注意して行動してください。
(2)地方における武装衝突
一部地域では、土地や水源の所有権等を巡る対立から銃器や刃物を使用した衝突が発生し、死傷者が生じる事案が続いています。主要道路を挟んでの衝突や独自の検問が行われる場合があります。事前に最新情報を入手し、そうした地域には 近づかないでください。
(3)麻薬に関わる犯罪
グアテマラは南米から北米への麻薬密輸の経由地の一つであり、犯罪組織が各地で活動しています。特に北部のペテン県、東部国境地域のイサバル県、サカパ県、南部沿岸部のエスクイントラ県は密輸に関係する交通の要所(小型飛行場、国境接続道路、港など)が存在するため組織間抗争等が発生し、殺人が多数発生しています。主要観光地等以外への立ち寄りは避け、十分注意して行動してください。
(4)銃器による犯罪
銃器による犯罪件数は高水準で推移しており、犯罪組織に限らず一般市民による発砲事件も発生しています。違法銃器の流通が多いことが背景と考えられます。
2 地域別情勢
(1)サンマルコス県イシュチグアン市及びタフムルコ市並びにその周辺地域
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》
1930年代から市境や貯水池の利権を巡る争いが続いており、銃器や刃物を使用した衝突による死傷者が発生しています。近年は大麻栽培を巡る土地問題を巡る対立も加わり、治安部隊への銃撃や道路封鎖などの事案が発生しています。
(2)ソロラ県ナワラ市及びサンタ・カタリーナ・イシュタワカン市並びにその周辺地域
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》
1870年代から市境や水源地の所有権を巡る争いが続き、銃器を使用した衝突による死傷者の発生や軍・警察施設への襲撃を含む大規模な暴力事件が発生しています。また、首都グアテマラ市からケツァルテナンゴ市に至る幹線道路(CA-1)を利用する際は最新情報を収集し、道路封鎖等に遭遇した場合は無理に通過や迂回を行わず、安全な場所に退避してください。
(3)イサバル県エル・エストール市及びその周辺地域
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》
1970年代以降、鉱山開発を巡る企業と地域住民の間の対立が続き、デモ参加者の射殺や警察との衝突など死傷者を伴う事件が発生しています。また、首都グアテマラ市とイサバル県間のバイパスとして使用できる道路(7E)が通過しているため、同道路を利用する際は最新情報を収集し、道路封鎖等に遭遇した場合は無理に通過や迂回を行わず、安全な場所に退避してください。
(4)上記以外の地域
レベル1:十分に注意してください。《継続》
ア 首都グアテマラ市第6、7、18、21区(市内で最も危険な地域)
凶悪犯罪集団「マラス」間の勢力争いが継続して確認されている地区(谷や崖沿い及び旧鉄道敷地などの不法占拠されている住宅地は特に注意が必要)であり、首都市内の殺人発生件数の大半がこの地区で発生しています。特に第18区は殺人発生件数が多く危険度が高い地区です。これらの地区に立ち寄らざるを得ない場合は、夜間の外出や単独行動を極力避け、車両移動を基本として、可能な限り警護員を雇用するなど十分な安全対策をしてください。
イ 首都グアテマラ市第1、2、4、9区(上記に比べると殺人等は少ない)
旧市街地である第1・4区は、公共機関、商業施設、長距離バスの発着所やディスコ、バーなどが所在し、多くの人が訪れる地区です。人通りの多い場所ではスリやひったくりに注意し、夜間は観光客への強盗や組織間抗争等が発生していますので、単独行動や人通りの少ない場所での行動を避けてください。
ウ 首都グアテマラ市第10、14区(殺人等は少ない)
ホテル及びレストランが多数存在し、国際空港からも近く旅行者やビジネスマンが多く訪れる地区ですが、訪問者の所持品を専門に狙う強盗が散発的に確認されています。早朝や深夜の外出は控えるほか、昼間であっても単独行動や人通りの少ない場所での行動は避け、車両移動を基本とするなど、周囲の状況に十分注意してください。
エ 東部国境地域(イサバル県、サカパ県、チキムラ県)
グアテマラにおいて最も殺人発生率が高い県に分類されます。国境地域は麻薬関連犯罪や強盗、不法出入国者等による犯罪が多発しています。夜間の外出や単独行動は控えてください。
オ ペテン県
主要観光地であるティカル遺跡以外の密林地帯では治安が不安定であるため、不用意な行動は非常に危険です。国境地域への渡航又は陸路での出入国を予定している方は、移動ルートを事前に確認し安全対策を講じてください。
カ エスクイントラ県
グアテマラにおいて最も殺人発生率が高い県の一つです。エルサルバドル・メキシコ間及び南部ケツァル港・北部バリオス港間の陸上交通が交差する要所であり、犯罪組織間抗争による銃撃事件が発生しています。夜間の外出や単独行動は控え、周囲の状況に十分注意してください。
キ 西部地域(その他の県)
凶悪犯罪の発生率は比較的低いものの、警察による取締りが不十分な地域がほとんどのため、事件等に際して地元住民の報復・制裁に巻き込まれる可能性があります。訪問先の情報を事前に把握し、行動には十分注意してください。
3 滞在に当たっての注意
(1)滞在中は上記情勢に十分注意して行動し、犯罪被害を未然に防ぐため「目立たない」、「用心を怠らない」、「行動を予測されない」といった基本的な安全対策を徹底してください。また、各種報道、日本国外務省、在グアテマラ日本国大使館、グアテマラ政府関係機関などから最新の情報を入手するよう努めてください。
(参考Webサイト)
●外務省「安全対策基礎データ」( https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcsafetymeasure_246.html )
●在グアテマラ日本国大使館ホームページ「安全情報」
( https://www.gt.emb-japan.go.jp/itpr_ja/AnzenJouhou.html )
(2)3か月以上滞在される方は、在グアテマラ日本国大使館が緊急時の連絡先を確認できるよう、旅券法で義務づけられた「在留届」を提出(オンライン提出も可能)してください。(「外務省在留届電子届出システム」 https://www.ezairyu.mofa.go.jp/RRnet/index.html )
(3)3か月未満の短期滞在に際しては、渡航先の最新の安全情報や緊急時に在グアテマラ日本国大使館の連絡を受け取ることができるよう、外務省海外安全情報配信サービス「たびレジ」に登録してください。( https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html )
(4)現在グアテマラにおいて、テロ・誘拐による日本人被害は確認されていません。一方でテロによる日本人の被害は、渡航中止勧告や退避勧告が発出されている国・地域に限りません。短時間誘拐を含め、外国人を標的とした誘拐のリスクも排除されず、注意が必要です。(誘拐対策の詳細は「海外における脅迫・誘拐対策Q&A」( https://www.anzen.mofa.go.jp/pamph/pamph_04.html )をご参照ください)。また、グアテマラのテロや誘拐に関する情報については「テロ・誘拐情勢」もご確認ください。(https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcterror_246.html )
(5)隣国のメキシコ、ベリーズ、ホンジュラス及びエルサルバドルにもそれぞれ危険情報が発出されていますのでご留意ください。
(問い合わせ窓口)
○外務省領事サービスセンター
住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902,2903
(外務省内関係課室連絡先)
○領事局海外邦人緊急事態課
○海外安全ホームページ
https://www.anzen.mofa.go.jp/ (PC・スマートフォン版)
http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbtop.html (フィーチャーフォン版)
(現地大使館等連絡先)
○在グアテマラ日本国大使館 :
住所:10 Piso, Edificio Torre Internacional, Avenida Reforma, 16-85, Zona 10, Ciudad de Guatemala, 01010 Guatemala, C.A
電話:2382-7300(国外からは(国番号502)-2382-7300)
ホームページ:https://www.gt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html


