海外安全情報の検索
I.「海外安全情報(危険情報)」
| 6月5日 |
キューバ |
【危険レベル】
●ハバナ県ハバナ・ビエハ市(旧市街地)及びセントロ・ハバナ市(市街地中心部)
レベル1:十分注意してください。《継続》
【ポイント】
危険レベルを継続しつつ、以下の記載内容を追記しました。
●令和8年6月、キューバ公的機関より、国内でVISA及びMastercardの取扱が停止された旨発表されました。
●そのほかの米国系企業のカード(アメリカン航空やユナイテッド航空、アメックス等)についても引き続き使用できません。
●クレジットカードが使えるものと思い込み、現金をわずかしか所持せず、結果的に困窮してしまう事案が多々発生していますのでご注意ください。
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| 6月11日 |
ボリビア |
【危険レベル】
●ラパス県ラパス市及びエルアルト市、サンタクルス県サンタクルス市
レベル1:十分注意してください。《継続》
●コチャバンバ県チャパレ郡及びカラスコ郡、ブラジル、パラグアイとの国境地帯
レベル1:十分注意してください。《継続》
【ポイント】
○ラパス県ラパス市及びエルアルト市を中心に、経済危機と政府の緊急対策に抗議する団体によるデモ行進、集会、道路封鎖が頻繁に実施されています。2026年5月、メーデーを契機に旧政権支持派や野党勢力による組織的な政権への揺さぶりが強まり、主要都市を結ぶ幹線道路の封鎖により物流が遮断される等の影響が出ています。今後も政治的対立を背景とした混乱が加速する恐れがあります。また、一般犯罪(強盗・窃盗)が増加しているので、滞在には十分注意してください。
○サンタクルス県で、2026年3月の国際麻薬密輸組織の指導者セバスチャン・マルセットの逮捕後、勢力の空白をめぐって、麻薬密輸組織間の抗争が激化しています。
○コチャバンバ県チャパレ郡及びカラスコ郡では、依然として政府の統治が不十分な地域が存在し、コカの葉の違法栽培と麻薬流通に関与する武装グループの活動が懸念されます。また、ブラジル及びパラグアイとの国境地域では、ブラジル系麻薬密輸組織の抗争に伴う殺人や誘拐等の凶悪犯罪が、主に交通が不便な地域(アマゾンや平原など)で多数報告されています。
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| 6月15日 |
マレーシア |
【危険レベル】
●サバ州東側における、バンジ島、バラムバンガン島等を除く島嶼(注:危険情報地図上でレベル2発出箇所の海域に所在する島嶼が対象)
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《引下げ》
●サバ州東側における、バンジ島、バラムバンガン島等及びクダットからタワウまでの沿岸
レベル1:十分注意してください。《引下げ》
【ポイント】
●サバ州東側沿岸及びバンジ島・バラムバンガン島では、近年治安情勢が安定しており、暴力事件数も低いレベルを維持しているので、危険レベルをレベル1(十分注意してください)に引き下げます。
●サバ州東側島嶼(バンジ島・バラムバンガン島等を除く)では、2014年頃多発していた身代金目的の誘拐事件が2020年1月以降発生しておらず、治安も回復しているので、危険レベルをレベル2(不要不急の渡航は止めてください)に引き下げます(注:危険情報地図上でレベル2発出箇所の海域に所在する島嶼が対象) 。
●テロ・誘拐のリスクは予断できないため、テロ・誘拐等不測の事態に巻き込まれることのないよう、最新の関連情報の入手に努めてください。
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| 6月24日 |
キューバ |
【危険レベル】
●ハバナ県ハバナ・ビエハ市(旧市街地)及びセントロ・ハバナ市(市街地中心部)
レベル1:十分注意してください。《継続》
●上記以外の地域
レベル1:十分注意してください。《引上げ》
【ポイント】
●キューバは現在、深刻な燃料・エネルギー不足に直面しており、長時間の停電が全土で頻繁に発生しています。
●一部航空会社ではフライトの減便や欠航が発生しており、国内ではガソリン、ディーゼル、医薬品等の必需品も不足しています。また、国内経済情勢に連動して一般治安が悪化傾向にあり、特にハバナ旧市街地や市街地中心部では、強盗や強盗致傷事件が夜間のみならず日中も発生しています。
●こうした最近のキューバの状況を踏まえ、キューバ全土の危険レベルをレベル1(十分注意してください)とします(危険情報なしであった地域はレベル1に引上げ、危険レベル1であった地域は継続)。
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| 6月25日 |
アラブ首長国連邦 |
【危険レベル】
● アラブ首長国連邦全土
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《引下げ》
【ポイント】
●6月18日(日本時間)の米国・イラン間の戦闘終結等に関する覚書署名及びその後の情勢を踏まえ、今般、アラブ首長国連邦の全土について、危険レベルを2(不要不急の渡航は止めてください)に引き下げます。
●今後も不測の事態が発生する可能性は排除されないため、アラブ首長国連邦への不要不急の渡航は止めてください。渡航する必要がある場合には、複数の情報源から最新の情報の入手に努め、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。
●引き続き、軍事施設等に近づかない、軍事施設等の写真・動画は、遠くからであっても撮影しない等、慎重な行動を心掛けてください。
●お困りの方は、在アラブ首長国連邦日本国大使館、在ドバイ日本国総領事館又は外務省領事局にご連絡ください。
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| 6月25日 |
オマーン |
【危険レベル】
● オマーン全土
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《引下げ》
【ポイント】
●6月18日(日本時間)の米国・イラン間の戦闘終結等に関する覚書署名及びその後の情勢を踏まえ、今般、オマーンの全土について、危険レベルを2(不要不急の渡航は止めてください)に引き下げます。
●今後も不測の事態が発生する可能性は排除されないため、オマーンへの不要不急の渡航は止めてください。渡航する必要がある場合には、複数の情報源から最新の情報の入手に努め、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。
●引き続き、軍事施設等に近づかない、軍事施設等の写真・動画は、遠くからであっても撮影しない等、慎重な行動を心掛けてください。
●お困りの方は、在オマーン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。
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| 6月25日 |
カタール |
【危険レベル】
● カタール全土
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《引下げ》
【ポイント】
●6月18日(日本時間)の米国・イラン間の戦闘終結等に関する覚書署名及びその後の情勢を踏まえ、今般、カタールの全土について、危険レベルを2(不要不急の渡航は止めてください)に引き下げます。
●今後も不測の事態が発生する可能性は排除されないため、カタールへの不要不急の渡航は止めてください。渡航する必要がある場合には、複数の情報源から最新の情報の入手に努め、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。
●引き続き、軍事施設等に近づかない、軍事施設等の写真・動画は、遠くからであっても撮
影しない等、慎重な行動を心掛けてください。
●お困りの方は、在カタール日本国大使館、又は外務省領事局にご連絡ください。
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| 6月25日 |
クウェート |
【危険レベル】
● クウェート全土
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《引下げ》
【ポイント】
●6月18日(日本時間)の米国・イラン間の戦闘終結等に関する覚書署名及びその後の情勢を踏まえ、今般、クウェートの全土について、危険レベルを2(不要不急の渡航は止めてください)に引き下げます。
●今後も不測の事態が発生する可能性は排除されないため、クウェートへの不要不急の渡航は止めてください。渡航する必要がある場合には、複数の情報源から最新の情報の入手に努め、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。
●引き続き、軍事施設等に近づかない、軍事施設等の写真・動画は、遠くからであっても撮
影しない等、慎重な行動を心掛けてください。
●お困りの方は、在クウェート日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。
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| 6月25日 |
サウジアラビア |
【危険レベル】
●リヤド州、東部州
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《引下げ》
●ジャーザーン州、アシール州、ナジュラーン州
レベル3:渡航は止めてください。(渡航中止勧告)《継続》
●イエメンとの国境地帯
レベル3:不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●イラクとの国境地帯
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●上記地域を除く全土
レベル1:十分注意してください。《継続》
【ポイント】
●6月18日(日本時間)の米国・イラン間の戦闘終結等に関する覚書署名及びその後の情勢を踏まえ、今般、サウジアラビアのリヤド州及び東部州について、危険レベルを2(不要不急の渡航は止めてください)に引き下げます。
●今後も不測の事態が発生する可能性は排除されないため、リヤド州及び東部州への不要不急の渡航は止めてください。渡航する必要がある場合には、複数の情報源から最新の情報の入手に努め、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。
●引き続き、軍事施設等に近づかない、軍事施設等の写真・動画は、遠くからであっても撮影しない等、慎重な行動を心掛けてください。
●お困りの方は、在サウジアラビア日本国大使館、在ジッダ日本国総領事館又は外務省領事局にご連絡ください。
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| 6月25日 |
バーレーン |
【危険レベル】
●バーレーン全土
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《引下げ》
【ポイント】
●6月18日(日本時間)の米国・イラン間の戦闘終結等に関する覚書署名及びその後の情勢を踏まえ、今般、バーレーンの全土について、危険レベルを2(不要不急の渡航は止めてください)に引き下げます。
●今後も不測の事態が発生する可能性は排除されないため、バーレーンへの不要不急の渡航は止めてください。渡航する必要がある場合には、複数の情報源から最新の情報の入手に努め、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。
●引き続き、軍事施設等に近づかない、軍事施設等の写真・動画は、遠くからであっても撮影しない等、慎重な行動を心掛けてください。
●お困りの方は、在バーレーン日本国大使館、又は外務省領事局にご連絡ください。
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| 6月25日 |
ヨルダン |
【危険レベル】
●マフラク県、ザルカ県
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《引下げ》
●上記以外の地域すべて
レベル2:不要不急の渡航は止めてください。《継続》
【ポイント】
●6月18日(日本時間)の米国・イラン間の戦闘終結等に関する覚書署名及びその後の情勢を踏まえ、今般、ヨルダンのマフラク県及びザルカ県について、危険レベルを2(不要不急の渡航は止めてください)に引き下げます。
●今後も不測の事態が発生する可能性は排除されないため、ヨルダンへの不要不急の渡航は止めてください。渡航する必要がある場合には、複数の情報源から最新の情報の入手に努め、特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。
●引き続き、軍事施設等に近づかない、軍事施設等の写真・動画は、遠くからであっても撮影しない等、慎重な行動を心掛けてください。
●お困りの方は、在ヨルダン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。
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II.「海外安全情報(スポット情報、広域情報)」発出状況(4件)
| 6月3日 |
インド、インドネシア、大韓民国(韓国)、カンボジア、シンガポール、スリランカ、タイ、台湾、中華人民共和国(中国)、ネパール、パキスタン、バングラデシュ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、香港、マレーシア、ミャンマー、モンゴル、ラオス、モルディブ、北朝鮮、マカオ、ブータン、アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イエメン、イスラエル、ヨルダン川西岸地区及びガザ地区、イラク、イラン、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、シリア、トルコ、バーレーン、ヨルダン、レバノン、オーストラリア、ソロモン諸島、サモア、ニュージーランド、パプアニューギニア、フィジー、バヌアツ、タヒチ、アルジェリア、アンゴラ、ウガンダ、エジプト、エチオピア、ガーナ、ガボン、カメルーン、ギニア、ケニア、コートジボワール、コンゴ共和国、コンゴ民主共和国、ザンビア、シエラレオネ、ジンバブエ、スーダン、セーシェル、セネガル、ソマリア、タンザニア、中央アフリカ、チュニジア、トーゴ、ナイジェリア、ニジェール、ブルキナファソ、ベナン、マダガスカル、マラウイ、マリ、南アフリカ共和国、モザンビーク、モロッコ、リビア、リベリア、ブルンジ、レソト、ルワンダ、コモロ、チャド、エリトリア、ギニアビサウ、ジブチ、西サハラ地域、ナミビア、アイルランド、アゼルバイジャン、イタリア、英国、エストニア、オーストリア、オランダ、ギリシャ、スイス、スウェーデン、スペイン、スロベニア、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、バチカン、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、セルビア、ルクセンブルク、ルーマニア、ロシア、モンテネグロ、コソボ、ウクライナ、ウズベキスタン、スロバキア、ベラルーシ、ラトビア、カザフスタン、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、リトアニア、キプロス、マルタ、アルバニア、ジブラルタル、モルドバ、アルメニア、ジョージア、タジキスタン、トルクメニスタン、北マケドニア共和国、アメリカ合衆国(米国)、カナダ、北マリアナ諸島、グアム、ハワイ、アルゼンチン、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、キューバ、グアテマラ、コスタリカ、コロンビア、ジャマイカ、スリナム、チリ、ドミニカ共和国、トリニダード・トバゴ、ニカラグア、ハイチ、パナマ、バハマ、パラグアイ、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、ボリビア、ホンジュラス、メキシコ、キルギス、キリバス、マーシャル、ミクロネシア、ナウル、パラオ、トンガ、ツバル、カーボベルデ、赤道ギニア、ガンビア、モーリタニア、モーリシャス、サントメ・プリンシペ、エスワティニ王国、アイスランド、リヒテンシュタイン、モナコ、サンマリノ、アンティグア・バーブーダ、バルバドス、ベリーズ、ドミニカ国、グレナダ、セントクリストファー・ネービス、セントルシア、セントビンセント、ガイアナ、東ティモール、ボツワナ、アンドラ、ニューカレドニア、クック諸島、南スーダン、ニウエ |
【広域情報】海外における写真・動画撮影及びSNS等への投稿に関する注意喚起 |
| 6月4日 |
ボリビア |
ボリビアにおける抗議活動の激化及び緊急事態宣言発出の可能性に関する注意喚起 |
| 6月8日 |
インド、インドネシア、大韓民国(韓国)、カンボジア、シンガポール、スリランカ、タイ、台湾、中華人民共和国(中国)、ネパール、パキスタン、バングラデシュ、フィリピン、ブルネイ、ベトナム、香港、マレーシア、ミャンマー、モンゴル、ラオス、モルディブ、北朝鮮、マカオ、ブータン、アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イエメン、イスラエル、ヨルダン川西岸地区及びガザ地区、イラク、イラン、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、シリア、トルコ、バーレーン、ヨルダン、レバノン、オーストラリア、ソロモン諸島、サモア、ニュージーランド、パプアニューギニア、フィジー、バヌアツ、タヒチ、アルジェリア、アンゴラ、ウガンダ、エジプト、エチオピア、ガーナ、ガボン、カメルーン、ギニア、ケニア、コートジボワール、コンゴ共和国、コンゴ民主共和国、ザンビア、シエラレオネ、ジンバブエ、スーダン、セーシェル、セネガル、ソマリア、タンザニア、中央アフリカ、チュニジア、トーゴ、ナイジェリア、ニジェール、ブルキナファソ、ベナン、マダガスカル、マラウイ、マリ、南アフリカ共和国、モザンビーク、モロッコ、リビア、リベリア、ブルンジ、レソト、ルワンダ、コモロ、チャド、エリトリア、ギニアビサウ、ジブチ、西サハラ地域、ナミビア、アイルランド、アゼルバイジャン、イタリア、英国、エストニア、オーストリア、オランダ、ギリシャ、スイス、スウェーデン、スペイン、スロベニア、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、バチカン、ハンガリー、フィンランド、フランス、ブルガリア、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、セルビア、ルクセンブルク、ルーマニア、ロシア、モンテネグロ、コソボ、ウクライナ、ウズベキスタン、スロバキア、ベラルーシ、ラトビア、カザフスタン、クロアチア、ボスニア・ヘルツェゴビナ、リトアニア、キプロス、マルタ、アルバニア、ジブラルタル、モルドバ、アルメニア、ジョージア、タジキスタン、トルクメニスタン、北マケドニア共和国、アメリカ合衆国(米国)、カナダ、北マリアナ諸島、グアム、ハワイ、アルゼンチン、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、キューバ、グアテマラ、コスタリカ、コロンビア、ジャマイカ、スリナム、チリ、ドミニカ共和国、トリニダード・トバゴ、ニカラグア、ハイチ、パナマ、バハマ、パラグアイ、ブラジル、ベネズエラ、ペルー、ボリビア、ホンジュラス、メキシコ、キルギス、キリバス、マーシャル、ミクロネシア、ナウル、パラオ、トンガ、ツバル、カーボベルデ、赤道ギニア、ガンビア、モーリタニア、モーリシャス、サントメ・プリンシペ、エスワティニ王国、アイスランド、リヒテンシュタイン、モナコ、サンマリノ、アンティグア・バーブーダ、バルバドス、ベリーズ、ドミニカ国、グレナダ、セントクリストファー・ネービス、セントルシア、セントビンセント、ガイアナ、東ティモール、ボツワナ、アンドラ、ニューカレドニア、クック諸島、南スーダン、ニウエ |
中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起 |
| 6月11日 |
アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イエメン、イスラエル、ヨルダン川西岸地区及びガザ地区、イラク、イラン、オマーン、カタール、クウェート、サウジアラビア、シリア、トルコ、バーレーン、ヨルダン、レバノン |
中東地域の急激な変化の可能性に関する注意喚起(その2) |