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        <title><![CDATA[外務省海外安全ホームページ新着海外安全情報]]></title>
        <link>https://www.anzen.mofa.go.jp/index.html</link>
        <description><![CDATA[このホームページに掲載する海外安全情報は、海外に渡航・滞在される方々が自分自身で安全を確保していただくための参考情報です。法的な強制力をもって、皆様の渡航を帰ししたり、退避を命令したりするものではありません。同様に旅行会社の主催する旅行を中止させる効力もありません。渡航前、滞在中は、常に「自分の身は自分で守る」との心構えをもって、安全対策に努めてください。]]></description>
        <lastBuildDate>Mon, 18 May 2026 01:27:14 +0900</lastBuildDate>
        <item>
            <title><![CDATA[エボラ出血熱に関する注意喚起 （「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（PHEIC）」の宣言）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C026.html]]></link>
            <description><![CDATA[エボラ出血熱に関する注意喚起 （「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（PHEIC）」の宣言）]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Mon, 18 May 2026 01:27:14 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[エボラ出血熱に関する感染症危険情報（レベル１）の発出]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T054.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● コンゴ民主共和国、ウガンダ
レベル１：十分注意してください。（新規）]]></description>
            <category><![CDATA[感染症危険情報]]></category>
            <pubDate>Sun, 17 May 2026 22:59:32 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ハンタウイルス肺症候群に関する注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C025.html]]></link>
            <description><![CDATA[ハンタウイルス肺症候群に関する注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 15 May 2026 21:55:03 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[コンゴ民主共和国イツリ州におけるエボラ出血熱の発生]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C024.html]]></link>
            <description><![CDATA[コンゴ民主共和国イツリ州におけるエボラ出血熱の発生]]></description>
            <category><![CDATA[スポット情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 15 May 2026 21:40:42 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ヨルダンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T053.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●マフラク県、ザルカ県
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、ヨルダンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

●上記以外の地域すべて
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、ヨルダンに所在する米軍駐留拠点等を標的としたと見られる攻撃がありましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。９日以降、ヨルダンに対する攻撃は確認されていませんが、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、マフラク県、ザルカ県の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、ヨルダンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●シリア・イラクとの国境地帯では、ヨルダン側では治安が比較的安定しているものの、シリア・イラク側では治安情勢が依然として不安定です。同国境地帯には近付かないでください。
●観光地や都市部等においてテロの可能性があり、外国人が多く集まるショッピングモールやレストラン等も標的となり得ます。テロの脅威について十分に留意してください。
●お困りの方は、在ヨルダン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 20:16:48 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[バーレーンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T052.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●バーレーン全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、バーレーンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、バーレーンに対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は両国間の停戦が継続している旨表明しています。13日以降、バーレーンに対する攻撃は確認されていませんが、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、バーレーン全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、バーレーンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在バーレーン日本国大使館、又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 20:09:11 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[サウジアラビアの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T051.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●リヤド州、東部州
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、サウジアラビアの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館や日本国総領事館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

●ジャーザーン州、アシール州、ナジュラーン州におけるイエメンとの国境地帯
　レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
●イラクとの国境地帯
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●上記地域を除く全土
　レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、サウジアラビアに対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。９日以降、サウジアラビアに対する攻撃は確認されていませんが、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、リヤド州及び東部州の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、サウジアラビアの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在サウジアラビア日本国大使館、在ジッダ日本国総領事館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 20:00:44 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[クウェートの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T050.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● クウェート全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、クウェートの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの攻撃の応酬の中、クウェートに対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。９日以降もクウェートに対する攻撃が確認されている他、今後、更に不測の事態が発生する可能性は排除されないため、クウェート全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、クウェートの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●現時点ではクウェート国際空港は限定的な運用に留まっています。フライトの運航状況は安全上の理由等により変更またはキャンセルされる可能性がありますので、最新情報の入手に努めてください。
●お困りの方は、在クウェート日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 19:48:56 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[カタールの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T049.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● カタール全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、カタールの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの攻撃の応酬の中、カタールに対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。９日以降、カタール本土に対する攻撃は確認されていませんが、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、カタール全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、カタールの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在カタール日本国大使館、又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 19:37:14 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[オマーンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T048.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● オマーン全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、オマーンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、オマーンに対して攻撃がありましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は両国間の停戦が継続している旨表明しています。９日以降も、ムサンダム半島のオマーン領土（ホルムズ海峡に面した飛び地）での攻撃被害が確認されている他、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、オマーン全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、オマーンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在オマーン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 19:31:16 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[アラブ首長国連邦の危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T047.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● アラブ首長国連邦全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、アラブ首長国連邦の復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館や日本国総領事館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、アラブ首長国連邦に対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。頻度は低下しているものの、９日以降もアラブ首長国連邦に対する攻撃が確認されている他、今後、更に不測の事態が発生する可能性は排除されないため、アラブ首長国連邦全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、アラブ首長国連邦の復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館、日本国総領事館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在アラブ首長国連邦日本国大使館、在ドバイ日本国総領事館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 19:23:18 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ウズベキスタンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T046.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
〇アフガニスタンとの国境付近で立ち入りが制限されている地域
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください《継続》
〇ナマンガン州、アンディジャン州及びフェルガナ州のタジキスタン及びキルギスとの国境沿い山岳地帯（キルギス領に囲まれた飛び地ソフ及びシャヒーマルダンを含む）
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください《継続》
〇上記を除く地域（首都タシケント市を含む）
　レベル１：十分注意してください《継続》

【ポイント】
〇ウズベキスタン国内の治安は平穏で安定していますが、基本的な安全対策を講じ、十分に注意するようにしてください。
〇アフガニスタンとの国境沿いの地域は、治安機関により厳格に管理されていますが、不測の事態が発生する可能性もありますので、不要不急の渡航は止めてください。
〇タジキスタン及びキルギスとの国境沿いの山岳地帯では、不測の事態が発生する可能性も排除できませんので、不要不急の渡航はやめてください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 13:32:50 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[匿名・流動型犯罪グループ（トクリュウ）を含めた犯罪組織による海外における闇バイトに関する注意喚起（加害者にならないために）（その２）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C023.html]]></link>
            <description><![CDATA[匿名・流動型犯罪グループ（トクリュウ）を含めた犯罪組織による海外における闇バイトに関する注意喚起（加害者にならないために）（その２）]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 1 May 2026 13:57:03 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[マリの危険情報（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T045.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●全土
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

【ポイント】
●2026年4月25日、首都バマコのバマコ国際空港近くや首都近郊のカティ、地方都市のセバレ、ガオ、キダルにおいて同時多発的にマリ国軍施設等に対する襲撃が発生するなど、イスラム過激派組織によるテロの脅威が拡大しています。
●マリでは、2020年8月及び2021年5月にマリ国軍の一部兵士による武力政変が発生するなど、政治社会情勢が不安定となっています。
●2025年9月頃、国境から首都までの幹線道路において、イスラム過激派組織による燃料輸送車への襲撃事案が多発したことにより燃料の輸送が滞りました。電力供給にも使われる軽油を中心に、燃料不足が常態化しています。
●バマコを含むマリ全土において、テロ・誘拐事件等の不測の事態に巻き込まれる高い脅威があります。
●どのような目的であれ、マリへの渡航は止めてください。既に滞在されている方は直ちに退避してください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Thu, 30 Apr 2026 19:15:40 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[グアテマラの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T044.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●サンマルコス県イシュチグアン市及びタフムルコ市並びにその周辺地域、ソロラ県ナワラ市及びサンタ・カタリーナ・イシュタワカン市並びにその周辺地域、イサバル県エル・エストール市及びその周辺地域
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●上記以外の地域
レベル１：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●国内全土で殺人、強盗、窃盗等の犯罪が発生しています。犯罪の標的とならないよう目立たない行動を心掛け、周囲の状況に十分注意してください。
●サンマルコス県、ソロラ県及びイサバル県の一部地域では、集落間の対立や鉱山開発を巡る企業と地域住民との間の対立が長年解決しておらず、これらを背景とした武装衝突や暴力事件が断続的に発生しています。旅行者が巻き込まれる可能性もあることから、これらの地域への不要不急の渡航は止めてください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Mon, 27 Apr 2026 15:49:33 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[首都アブジャ等でのイスラム過激派による攻撃計画報道に関する注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C022.html]]></link>
            <description><![CDATA[首都アブジャ等でのイスラム過激派による攻撃計画報道に関する注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[スポット情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 22 Apr 2026 18:55:45 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ブルキナファソの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T043.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●シシリ県及びナウリ県のガーナ国境沿い、フエ県及びムフン県北部、カロペリ県、ジェルゴジ県、ウダラン県、セノ県、ヤガ県、ロルム県、ヤテンガ県、バム県、サンドボンドテンガ県、ナメテンガ県、クルペロゴ県、ブルグ県、ニャニャ県、コマンジャリ県、グルマ県、コンピエンガ県、ディヤムングー県、ゴブナングー県、コッサン県、ナヤラ県、スル県、バンワ県、ケネドゥグ県、テュイ県、コモエ県、レラバ県、イオバ県、ブグリバ県、ポニ県、ヌンビエル県
レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》
●上記を除く地域（首都ワガドゥグを含む）
　レベル3：渡航は止めてください。《継続》

【ポイント】
●危険レベル4の地域では、イスラム過激派組織等による襲撃事件が頻発し、多数が殺害されており、治安が極めて悪化しています。さらに、主要道路上ではイスラム過激派組織等が待ち伏せ攻撃を実行しており、主に治安機関の車列に多大な被害が出ています。これに伴い、現暫定政府は対テロ掃討作戦を継続しており、同作戦への報復攻撃も含めて戦闘が激化する傾向にあります。同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。
●首都ワガドゥグにおいては、2022年、8か月の間に2回（2022年1月24日、同年9月30日）、一部の国軍兵士が武力により権力を掌握する事案が発生しました。2026年3月現在、大規模なデモや暴動等は確認されていません。一方で、国内治安、経済・社会状況の悪化や物価高に伴い市民の不満が蓄積し、大規模デモやそれらに触発される暴動が発生する可能性は排除されません。また、首都圏を除く国内全域でテロにより情勢が悪化し、テロ組織の支配地域が拡大しており、同支配地域の周縁部は以前よりも首都圏に接近しています。現暫定政府は多くの物資を投入し、本格的な対テロ掃討作戦を継続していることから、同作戦への報復を含めた首都におけるテロの可能性も排除できないため、危険レベルを引き続きレベル3とします。同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Mon, 20 Apr 2026 17:12:33 +0900</pubDate>
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