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        <title><![CDATA[外務省海外安全ホームページ新着海外安全情報]]></title>
        <link>https://www.anzen.mofa.go.jp/index.html</link>
        <description><![CDATA[このホームページに掲載する海外安全情報は、海外に渡航・滞在される方々が自分自身で安全を確保していただくための参考情報です。法的な強制力をもって、皆様の渡航を帰ししたり、退避を命令したりするものではありません。同様に旅行会社の主催する旅行を中止させる効力もありません。渡航前、滞在中は、常に「自分の身は自分で守る」との心構えをもって、安全対策に努めてください。]]></description>
        <lastBuildDate>Mon, 8 Jun 2026 12:15:56 +0900</lastBuildDate>
        <item>
            <title><![CDATA[中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C033.html]]></link>
            <description><![CDATA[中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Mon, 8 Jun 2026 12:15:56 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[キューバの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T061.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●ハバナ県ハバナ・ビエハ市（旧市街地）及びセントロ・ハバナ市（市街地中心部）
レベル１：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
危険レベルを継続しつつ、以下の記載内容を追記しました。
●令和８年６月、キューバ公的機関より、国内でVISA及びMastercardの取扱が停止された旨発表されました。
●そのほかの米国系企業のカード（アメリカン航空やユナイテッド航空、アメックス等）についても引き続き使用できません。
●クレジットカードが使えるものと思い込み、現金をわずかしか所持せず、結果的に困窮してしまう事案が多々発生していますのでご注意ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 5 Jun 2026 18:42:10 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ボリビアにおける抗議活動の激化及び緊急事態宣言発出の可能性に関する注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C032.html]]></link>
            <description><![CDATA[ボリビアにおける抗議活動の激化及び緊急事態宣言発出の可能性に関する注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[スポット情報]]></category>
            <pubDate>Thu, 4 Jun 2026 16:36:32 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[【広域情報】海外における写真・動画撮影及びＳＮＳ等への投稿に関する注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C031.html]]></link>
            <description><![CDATA[【広域情報】海外における写真・動画撮影及びＳＮＳ等への投稿に関する注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 3 Jun 2026 18:59:20 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[東ティモールの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T060.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険度】
　全土
　レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
　首都ディリの治安は概ね安定していますが、経済の停滞や貧困を背景に一般犯罪が一定の頻度で発生しているほか、若年層の失業等に起因し、日頃から不満を抱えるグループ、特にマーシャル・アーツ・グループ（MAG）に属する若者の間での対立・抗争が散発していますので、引き続き安全確保に留意してください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Thu, 28 May 2026 13:27:49 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ハリケーン・シーズンに際しての注意喚起（北米・中南米）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C030.html]]></link>
            <description><![CDATA[ハリケーン・シーズンに際しての注意喚起（北米・中南米）]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Thu, 28 May 2026 09:55:11 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[台風シーズンに際しての注意喚起（日本海、北太平洋、南シナ海等）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C029.html]]></link>
            <description><![CDATA[台風シーズンに際しての注意喚起（日本海、北太平洋、南シナ海等）]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Thu, 28 May 2026 09:40:07 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[フィジーの危険情報 【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T059.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●首都圏（スバ市、ラミ町、ナシヌ町及びナウソリ町）、西部地区のラウトカ市、ナンディ町（デナラウ除く）及びバ町
レベル1：十分注意してください。≪継続≫

【ポイント】
●首都圏（スバ市、ラミ町、ナシヌ町及びナウソリ町）、西部地区のラウトカ市、ナンディ町（デラナウを除く）及びバ町では、窃盗、強盗、詐欺、暴行、性犯罪及び家宅侵入が発生しています。特に外国人観光客はターゲットになりやすいため、滞在中（特に夜間）は十分に注意してください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Tue, 26 May 2026 14:34:36 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ガイアナの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T058.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険度】
●全土
レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●殺人や強盗等の凶悪犯罪が多数発生しています。
●主要都市において強盗事件が頻発しています。数人のグループによる場合が多く、車、オートバイまたは自転車で急に近付いて襲う等の様々な手段があり得ます。
●日本人を含む外国人が狙われる強盗事件が増加傾向にあります。犯人がけん銃等の凶器を持っている可能性が高く、十分な注意が必要です。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Tue, 26 May 2026 10:33:00 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[トリニダード・トバゴ【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T057.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●全土
　レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●トリニダード・トバゴでは、凶悪犯罪の発生率が高く、銃器等を使用した殺人や強盗などの犯罪が頻発しています。
●過去にはアジア系（中国人）住民を狙った殺人や強盗事件が発生しており、日本人が犯罪に巻き込まれる可能性も排除されません。
●クリスマス前や２月～３月頃に行われるカーニバル等の人出が予想される行事の時期に凶悪犯罪の発生が集中する傾向があります。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Tue, 26 May 2026 10:09:26 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ベネズエラの危険情報【一部地域の危険レベルを引下げ】]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T056.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●スリア州のマラカイボ市及び同州東部地域を除く地域、タチラ州、ボリバル州の一部地域（州北東部の「アルコ・ミネロ」鉱業地帯及びブラジルとの国境地帯）、アプレ州の一部地域（コロンビアとの国境地帯）及びアマゾナス州の一部地域（コロンビアとの国境地帯及びブラジルとの国境地帯）、スクレ州の一部地域（パリア半島全域）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
●上記以外の地域
　レベル2： 不要不急の渡航はやめてください。（引き下げ）

【ポイント】
●2026年1月3日、米軍により首都カラカス周辺の軍事施設に対する攻撃が行われ、マドゥーロ大統領が米国に連行される事案が発生しました。その後、トランプ米大統領とロドリゲス・ベネズエラ大統領代行との電話会談が行われ、両国大使館の再開に向けた調整が進められる等（３月３０日に、在ベネズエラ米国大使館がその業務を正式に再開）、両国間の緊張状態は緩和され、政治面・実務面における関係改善が進んでいます。
●ベネズエラと外国との間の航空便は、2025年11月22日以降、外国航空会社の欠航または一時運航停止が続いていましたが、その間、ベネズエラの航空会社が隣国への航空便を増便した他、2026年1月13日から外国航空会社も順次運航を再開しています。
●ついては、これらの状況を踏まえ、2025年12月4日にレベル3に引き上げた地域をレベル2（不要不急の渡航はやめてください。）に引き下げます。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 15:21:44 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[FIFAワールドカップ2026カナダ、メキシコ、アメリカ大会開催に伴う注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C028.html]]></link>
            <description><![CDATA[FIFAワールドカップ2026カナダ、メキシコ、アメリカ大会開催に伴う注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 15:02:35 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ジャマイカの危険情報【一部地域の危険レベル引下げ】]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T055.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険度】
●セント・アンドリュー県（首都キングストン市を含む）、セント・キャサリン県、セント・ジェームズ県、ウェスト・モアランド県
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●クラレンドン県
レベル1：十分注意してください。《引き下げ》
●上記以外のジャマイカ全域
レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●ジャマイカでは、殺人等の凶悪犯罪が多発しています。政府は危険地域を犯罪対策特別地区（ZOSO）に指定するほか、非常事態宣言(SOE)・外出禁止令の発令など、警察のみならず、軍を投入して犯罪抑止対策を行っていますが、依然として殺人・強盗・銃撃事件、ギャングの抗争事件等の犯罪が多発しています。特にセント・アンドリュー県（首都キングストン市を含む）、セント・キャサリン県、セント・ジェームズ県、ウェスト・モアランド県は凶悪犯罪が多発しているため、危険レベル2を継続します。
●クラレンドン県では、2025年に警察の集中的な治安対策により主要ギャングの首謀者逮捕や武器押収が進められた結果、殺人件数の減少等治安の改善が見られるため危険レベルを２から１に引き下げます。
●犯罪の発生は危険レベル2の地域に限らず、ジャマイカ全土に及んでいますので、滞在中は十分な安全対策を講じる必要があります。殺人、強盗、強姦、薬物関連事件など、あらゆる犯罪が発生しています。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 22 May 2026 13:54:57 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ボリビアにおける抗議活動に関する注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C027.html]]></link>
            <description><![CDATA[ボリビアにおける抗議活動に関する注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[スポット情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 20 May 2026 16:39:11 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[エボラ出血熱に関する注意喚起 （「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（PHEIC）」の宣言）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C026.html]]></link>
            <description><![CDATA[エボラ出血熱に関する注意喚起 （「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態（PHEIC）」の宣言）]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Mon, 18 May 2026 01:27:14 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[エボラ出血熱に関する感染症危険情報（レベル１）の発出]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T054.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● コンゴ民主共和国、ウガンダ
レベル１：十分注意してください。（新規）]]></description>
            <category><![CDATA[感染症危険情報]]></category>
            <pubDate>Sun, 17 May 2026 22:59:32 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ハンタウイルス肺症候群に関する注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C025.html]]></link>
            <description><![CDATA[ハンタウイルス肺症候群に関する注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 15 May 2026 21:55:03 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ヨルダンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T053.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●マフラク県、ザルカ県
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、ヨルダンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

●上記以外の地域すべて
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、ヨルダンに所在する米軍駐留拠点等を標的としたと見られる攻撃がありましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。９日以降、ヨルダンに対する攻撃は確認されていませんが、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、マフラク県、ザルカ県の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、ヨルダンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●シリア・イラクとの国境地帯では、ヨルダン側では治安が比較的安定しているものの、シリア・イラク側では治安情勢が依然として不安定です。同国境地帯には近付かないでください。
●観光地や都市部等においてテロの可能性があり、外国人が多く集まるショッピングモールやレストラン等も標的となり得ます。テロの脅威について十分に留意してください。
●お困りの方は、在ヨルダン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 20:16:48 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[バーレーンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T052.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●バーレーン全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、バーレーンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、バーレーンに対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は両国間の停戦が継続している旨表明しています。13日以降、バーレーンに対する攻撃は確認されていませんが、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、バーレーン全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、バーレーンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在バーレーン日本国大使館、又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 20:09:11 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[サウジアラビアの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T051.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●リヤド州、東部州
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、サウジアラビアの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館や日本国総領事館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

●ジャーザーン州、アシール州、ナジュラーン州におけるイエメンとの国境地帯
　レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
●イラクとの国境地帯
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●上記地域を除く全土
　レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、サウジアラビアに対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。９日以降、サウジアラビアに対する攻撃は確認されていませんが、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、リヤド州及び東部州の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、サウジアラビアの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国の上記地域へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在サウジアラビア日本国大使館、在ジッダ日本国総領事館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 20:00:44 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[クウェートの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T050.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● クウェート全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、クウェートの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの攻撃の応酬の中、クウェートに対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。９日以降もクウェートに対する攻撃が確認されている他、今後、更に不測の事態が発生する可能性は排除されないため、クウェート全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、クウェートの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●現時点ではクウェート国際空港は限定的な運用に留まっています。フライトの運航状況は安全上の理由等により変更またはキャンセルされる可能性がありますので、最新情報の入手に努めてください。
●お困りの方は、在クウェート日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 19:48:56 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[カタールの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T049.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● カタール全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、カタールの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの攻撃の応酬の中、カタールに対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。９日以降、カタール本土に対する攻撃は確認されていませんが、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、カタール全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、カタールの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在カタール日本国大使館、又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 19:37:14 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[オマーンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T048.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● オマーン全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、オマーンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、オマーンに対して攻撃がありましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は両国間の停戦が継続している旨表明しています。９日以降も、ムサンダム半島のオマーン領土（ホルムズ海峡に面した飛び地）での攻撃被害が確認されている他、今後、不測の事態が発生する可能性は排除されないため、オマーン全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、オマーンの復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在オマーン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 19:31:16 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[アラブ首長国連邦の危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T047.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● アラブ首長国連邦全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
（注）ただし、アラブ首長国連邦の復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館や日本国総領事館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。

【ポイント】
●２月28日（現地時間）以降、イスラエル及び米国とイランとの間の攻撃の応酬の中、アラブ首長国連邦に対して攻撃があり、民間施設等にも被害が発生しましたが、４月８日、米国及びイランの両政府は停戦に合意し、その後も両政府は停戦が継続している旨表明しています。頻度は低下しているものの、９日以降もアラブ首長国連邦に対する攻撃が確認されている他、今後、更に不測の事態が発生する可能性は排除されないため、アラブ首長国連邦全土の危険レベル３（渡航中止勧告）を継続します。
●ただし、アラブ首長国連邦の復旧・復興に寄与する企業・団体の取組等、真にやむを得ない事情がある場合には、同国へ渡航・滞在することを妨げません。その場合には、イランから攻撃の警告がある米国関連施設等、危険な施設や地域へ近づくことは避けるとともに、現地の日本国大使館、日本国総領事館と緊密に連絡を取り、必要かつ十分な安全対策をとってください。
●お困りの方は、在アラブ首長国連邦日本国大使館、在ドバイ日本国総領事館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 19:23:18 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ウズベキスタンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T046.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
〇アフガニスタンとの国境付近で立ち入りが制限されている地域
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください《継続》
〇ナマンガン州、アンディジャン州及びフェルガナ州のタジキスタン及びキルギスとの国境沿い山岳地帯（キルギス領に囲まれた飛び地ソフ及びシャヒーマルダンを含む）
　レベル２：不要不急の渡航は止めてください《継続》
〇上記を除く地域（首都タシケント市を含む）
　レベル１：十分注意してください《継続》

【ポイント】
〇ウズベキスタン国内の治安は平穏で安定していますが、基本的な安全対策を講じ、十分に注意するようにしてください。
〇アフガニスタンとの国境沿いの地域は、治安機関により厳格に管理されていますが、不測の事態が発生する可能性もありますので、不要不急の渡航は止めてください。
〇タジキスタン及びキルギスとの国境沿いの山岳地帯では、不測の事態が発生する可能性も排除できませんので、不要不急の渡航はやめてください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 13 May 2026 13:32:50 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[パキスタンの危険情報【一部地域の危険レベル引上げ】]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T037.html]]></link>
            <description><![CDATA[危険レベル・ポイント
【危険度】
●アフガニスタンとの国境周辺地帯、ハイバル・パフトゥンハー州（KP州）の以下レベル３及びレベル２で指定した以外の地域、旧連邦直轄部族地域(旧FATA)全域、インドとの管理ライン（LoC）等周辺地帯、及びバロチスタン州クエッタ市
レベル４：退避を勧告します。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》

●バロチスタン州全域（アフガニスタンとの国境周辺地帯、クエッタ市、デラ・ブグディ郡及びコールー郡を除く）
レベル３：渡航は止めて下さい。（渡航中止勧告）《引き上げ》

●KP州のノーシェラ郡及びスワビ郡、チトラール郡（アフガニスタンとの国境周辺地帯を除く）、バロチスタン州のデラ・ブグティ郡、コールー郡及びイランとの国境周辺地帯、シンド州のジャコババード郡
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》

●イスラマバード首都圏、ラホール市を含むパンジャーブ州、KP州のアボタバード郡、バタグラム郡、ハリプール郡、コヒスタン郡（コライパラスも含む）、マンセーラ郡及びトルガル郡、カラチ市を含むシンド州（ジャコババード郡を除く）、パキスタン側カシミールの一部でアーザード・ジャンムー・カシミール（AJK）地域（LoC周辺地帯を除く）、ギルギット・バルチスタン（GB）地域（アフガニスタンとの国境周辺地帯及びLoC周辺地帯を除く）
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

【ポイント】
●バロチスタン州の情勢は不安定かつ危険な状態が続いています。バローチ解放軍（BLA）やバローチ解放戦線（BLF）等のパキスタンからの独立や同州の自治拡大を目的とするバローチ分離主義勢力によるテロが激化しており、主に軍・治安機関員及び同施設、政府要人、インフラ設備等の他、他州からの渡航者、鉱物資源の運搬車両を狙った攻撃が発生しています。2026年1月31日から2月初旬には、BLAが同州内の複数の都市において、警察署、軍施設、市庁舎、銀行等を標的にしたテロを同時多発的に行い、民間人を含む約50人が死傷しました。こうした情勢を踏まえ、既にレベル4（退避勧告）が発出されている同州のクエッタ市、アフガニスタンとの国境周辺地帯、並びに既にレベル3（渡航中止勧告）が発出されている同州のデラ・ブグディ郡、コールー郡、イランとの国境周]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 16:53:27 +0900</pubDate>
        </item>
    </channel>
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