<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" standalone="yes"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title><![CDATA[外務省海外安全ホームページ新着海外安全情報]]></title>
        <link>https://www.anzen.mofa.go.jp/index.html</link>
        <description><![CDATA[このホームページに掲載する海外安全情報は、海外に渡航・滞在される方々が自分自身で安全を確保していただくための参考情報です。法的な強制力をもって、皆様の渡航を帰ししたり、退避を命令したりするものではありません。同様に旅行会社の主催する旅行を中止させる効力もありません。渡航前、滞在中は、常に「自分の身は自分で守る」との心構えをもって、安全対策に努めてください。]]></description>
        <lastBuildDate>Thu, 9 Apr 2026 13:17:20 +0900</lastBuildDate>
        <item>
            <title><![CDATA[キルギスの危険情報（一部地域の危険レベル引下げ）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T041.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険度】
●レベル２：不要不急の渡航は止めてください。
(1)オシュ州（オシュ市を含む）及びジャララバード州のウズベキスタンとの国境地帯《引下げ》
(2)バトケン州内のウズベキスタン及びタジキスタンとの国境地帯《引下げ》（ウズベキスタンの飛び地「ソフ」及び「シャヒマルダン」、タジキスタンの飛び地「ヴォルフ」との国境地帯を含む）

●レベル１：十分注意してください。
上記を除くキルギス全土
(1)オシュ州（オシュ市を含む）、ジャララバード州、バトケン州（いずれも国境地帯を除く）《引下げ》
(2)首都ビシュケク市、チュイ州、タラス州、イシククル州、ナリン州《継続》

【ポイント】
●ウズベキスタン及びタジキスタンとの国境問題について、国境の境界に関する条約への署名および国境画定の完了がなされたため、両国との国境地帯を危険レベル２に引き下げます。しかし、国境問題を巡り数十年にわたってそれぞれの国民が対立してきた歴史があるため、依然として同地帯における偶発的な衝突の可能性は完全には排除できないので、同地帯への不要不急の渡航は止めてください。
　また、バトケン州内に点在するウズベキスタン、タジキスタンの飛び地については、原則、外国人の入国は認められていません。（特別許可が必要）

●首都ビシュケク市及び上記を除くキルギス全土は、治安機関による犯罪取締り等により治安情勢が安定しているため、オシュ州（オシュ市を含む）、ジャララバード州、バトケン州（いずれも国境地帯を除く）をレベル１に引き下げます。一方、犯罪発生件数における殺人、強盗等、身体的被害を伴う凶悪犯罪の割合が高い傾向にあり、邦人被害（暴行・傷害、窃盗等）も年に数回発生していることから、海外における危機管理の意識を常に持つ等、滞在に当たっては十分に注意してください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Thu, 9 Apr 2026 13:17:20 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[メキシコの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T040.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●タマウリパス州、ハリスコ州トマトラン市とチャパラ湖等を含む南部地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《引上げ》
●ゲレロ州チルパンシンゴ市及びその周辺地域
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
●グアナファト州セラヤ市とサラマンカ市を含む南部地域、ゲレロ州（チルパンシンゴ市及びその周辺地域並びにタスコ市を除く）、コリマ州、サカテカス州、シナロア州、チワワ州フアレス市、バハ・カリフォルニア州ティファナ市、ミチョアカン州（一部地域を除く）
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》
●イダルゴ州、オアハカ州、カンペチェ州、キンタナ・ロー州、グアナファト州（危険レベル2が発出されている南部地域を除く）、ゲレロ州タスコ市、サン・ルイス・ポトシ州、ソノラ州、タバスコ州、チアパス州、チワワ州（フアレス市を除く）、ヌエボ・レオン州、バハ・カリフォルニア州（ティファナ市を除く）、バハ・カリフォルニア・スル州ラ・パス市及びロス・カボス、ハリスコ州（危険レベル2が発出されている南部地域を除く）、プエブラ州、ベラクルス州、ミチョアカン州の一部地域、メキシコ市、メキシコ州、モレロス州
　レベル1：十分注意して下さい。《継続》

【ポイント】
●タマウリパス州は犯罪組織の活動が活発で、無差別の暴力事件や誘拐事件が発生しており、治安が非常に不安定となっていることから、危険レベルをレベル2に引き上げます。
●ハリスコ州トマトラン市とチャパラ湖等を含む南部地域は、犯罪組織間の勢力争いが活発であり、2026年2月に犯罪組織の最高幹部が殺害されたのを機に州内外で犯罪組織による報復が発生しました。犯罪組織内の派閥や犯罪組織間の勢力争い等により治安が悪化していることから、危険レベルをレベル2に引き上げます。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 8 Apr 2026 16:44:58 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ペルーの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T039.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●フニン州の一部地域（ワンカヨ郡、コンセプシオン郡の一部地域及びサティポ郡）、ワンカベリカ州タヤカハ郡及びチュルカンパ郡、アヤクチョ州ワンタ郡及びラ・マル郡、クスコ州コンベンシオン郡の一部地域、コロンビアとの国境地帯（ロレト州プトゥマヨ郡）
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》

●コロンビア及びブラジルとの国境地帯（ロレト州マリスカル・ラモン・カスティーヤ郡）、アマソナス州コンドル山脈のエクアドルとの国境地帯
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

●上記以外の地域（首都リマ市、カヤオ憲法特別市を含む）
レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●リマ市、カヤオ憲法特別市、ペルーの一部山間部地域、国境地帯、ラ・リベルタ州の一部地域で、非常事態宣言が発出されています。ペルー情勢は依然として流動的であり、突然に抗議活動が活発化する可能性があります。抗議活動の影響により、道路・空港の閉鎖に加え、観光地のマチュピチュ遺跡を往来する鉄道が運行停止する場合もあり、現地で立ち往生となる可能性があります。ついては、これらの地域を訪問する場合は、最新の治安関連情報の収集に努めるなど、十分注意してください。
●主要な観光地（リマ、クスコ、マチュピチュ、ナスカ、プーノ、イカ、アレキパ、トルヒーヨ等の中心部や周辺遺跡）では、外国人の旅行者を標的とする銃器を使用した強盗、スリ・ひったくり、置き引き等の一般犯罪が頻発しています。常に周囲への用心を怠らないよう、十分注意してください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 17:28:34 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[エルサルバドルの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T038.html]]></link>
            <description><![CDATA[危険レベル】
●サンサルバドル県中央市メヒカノス区、同県中央市シウダ・デルガード区、同県西市アポパ区、ラ・リベルタ県西市コロン区、同県北市ケサルテペケ区及びラ・パス県東市サカテコルカ区
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

●上記以外の地域
レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●危険レベル2を発出しているサンサルバドル県、ラ・リベルタ県及びラ・パス県所在の6区は、2015年にエルサルバドル当局が「テロ組織」と認定した犯罪集団「マラス」等ギャングが過去に勢力を保持していた地域です。現在、ギャングの多くが治安機関により拘束され、活動は沈静化しているものの、各種犯罪は依然として多発していることから、引き続きこれらの6区への不要不急の立ち入りは控えてください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 13:57:25 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C021.html]]></link>
            <description><![CDATA[中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Mon, 23 Mar 2026 22:17:16 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[イラクの危険情報【危険レベル３地域のレベル４への引上げ】]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T036.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●レベル４：退避してください。渡航は止めてください 。（退避勧告）《引き上げ》
・バグダッド国際空港敷地内
・エルビル県（レベル４地域であるニナワ県、キルクーク県及びサラーハッディーン県との県境を除く）
・クルディスタン地域（エルビル県、ドホーク県（ザホー市及び同市から南西方向に接するトルコ国境付近の地域を除く）、スレイマーニーヤ県）の隣国トルコ、イラン及びシリアとの国境付近
・中南部・南部８県（バービル県、カルバラー県、ナジャフ県、ディーワニーヤ（カーディシーヤ）県、バスラ県、ムサンナー県、ズィーカール県、ミーサーン県）
・ドホーク県ザホー市及び同市から南西方向に接するトルコ国境付近の地域
●レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
・バグダッド
・ニナワ県
・キルクーク県、サラーハッディーン県、ディヤーラ県、アンバール県、ワーシト県
・クルディスタン地域（エルビル県、スレイマーニーヤ県、ドホーク県）とレベル４地域であるニナワ県、キルクーク県、サラーハッディーン県及びディヤーラ県との県境付近

【概況】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル及び米国はイランに対して攻撃を開始しました。同日以降、バグダッド、エルビルやバスラなどの主要都市を含めた国内全域において、イランやイラク国内の親イラン武装勢力によるものと思われる米国権益等への攻撃とともに、米等からと思われるイラク国内の親イラン武装勢力への攻撃が発生しています。また、石油関連施設への攻撃が発生しています。
●中東における今後の状況によっては、更にイラク国内の情勢が悪化する恐れがあることから、これまで危険レベル３（渡航中止勧告）であったすべての地域を危険レベル４（退避勧告）に引き上げます。イラクへの渡航はどのような理由であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。
●やむを得ない事情により現在イラクに滞在中の方は、不要不急の外出を控えてください。航空便の運航状況を含め、最新の治安情報を確認するなど、安全対策にご留意ください。また、お困りの方は、在イラク日本国大使館、在エルビル領事事務所又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 10:37:53 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ギニアビサウの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T035.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●カシェウ州
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
●その他の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

【ポイント】
●2022年2月にクーデター未遂とされる政府庁舎襲撃事件が、2023年12月に銃撃事件に端を発する政治的混乱が発生しています。また、2025年11月には、大統領選直後にクーデターが発生し、国境が一時封鎖される（現在は、封鎖は解除されています）など、ギニアビサウの政情は極めて不安定です。こうした政情不安が国内治安の急激な悪化に直結するおそれがあります。
●カシェウ州は、セネガルの反政府勢力であるカザマンス民主勢力運動（MFDC）の一派の後方拠点があると言われており、また、近年も散発的な襲撃や地雷による被害が発生していますので、同州への渡航は止めてください。
また、カシェウ州を除く地域についても、麻薬密輸の国際的な経由地になっているほか、銃器の流通も認められること等から、不要不急の渡航は止めてください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Mon, 16 Mar 2026 17:12:31 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[レバノンの危険情報【一部地域の危険レベル引き上げ】]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T034.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●ベイルート県、ラフィーク・ハリーリ国際空港の敷地内、同空港からベイルートを結ぶ幹線道路、山岳レバノン県、ケセルワン＝ジュベイル県、北レバノン県、ベカー県西部、ドゥバイエ・パレスチナ難民キャンプ及びマール・エリアス・パレスチナ難民キャンプ
レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（引上げ）

●南レバノン県、ナバティーエ県、バールベック・ヘルメル県、ベカー県東部、アッカール県及びベイルート南部郊外（ダーヒエ地区（パレスチナ難民キャンプ（シャティーラ及びブルジュ・バラジュネ）を含む。）
　レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）

【ポイント】
●３月２日（現地時間）、イスラエルはヒズボッラー等に対する攻撃を開始しました。
●イスラエルによる攻撃は、従前に行われていたレバノン南部・東部に加えて、ベイルート県やベイルート南部郊外（ダーヒエ地区）及び山岳レバノン県中部に拡大しています。
●３月１１日、ヒズボッラーはイランと共同でイスラエル北部に対する攻撃を実施しました。１２日以降、イスラエルは、レバノンに対する攻撃の規模や攻撃の事前警告の地理的範囲を拡大しています。今後レバノン全土の情勢がさらに悪化する可能性が排除されません。
●こうした状況を受け、ベイルート県を含むこれまで危険レベル３（渡航中止勧告）であった地域すべての危険レベルをレベル４（退避勧告）に引き上げます。これにより、レバノン全土の危険情報がレベル４（退避勧告）となります。
●レバノンへの渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、安全に出国可能と判断される場合は、商用便が運航している間に、速やかに国外に退避してください。やむを得ず滞在する場合には、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。
●お困りの方は、在レバノン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 23:14:43 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C020.html]]></link>
            <description><![CDATA[中東情勢の緊迫化に伴う注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 23:40:05 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[コンゴ民主共和国の危険情報【一部地域の危険レベル引上げ・引下げ】]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2025T118.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●カサイ3州全域（カサイ州、中央カサイ州及び東カサイ州）、バ＝ズエレ州北部、オー＝ウエレ州、イツリ州、北キブ州及び南キブ州全域
　レベル4：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）《継続》
●北ウバンギ州及び南ウバンギ州の中央アフリカとの国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《継続》
●マイ＝ンドンベ州クワムート地域
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《引上げ》
●オー＝カタンガ州ルブンバシ空港を含むルブンバシ市中心部及びルアラバ州コルウェジ空港を含むコルウェジ市中心部（鉱山地帯を除く）
　レベル１：十分注意してください。《引下げ》
●上記以外の地域
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

【ポイント】
●危険レベル4を発出している地域では、他国軍の侵入やコンゴ民主共和国国軍及び民兵と反政府武装勢力の衝突に加え、これら武装勢力による地元住民の虐殺や誘拐等の発生が報告されています。同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。また、既に滞在されている方は直ちに退避してください。
●危険レベル3を発出している地域では、多くの避難民や部族間の衝突などが確認されており、情勢次第で急激に治安が悪化する可能性があります。同地域への渡航はどのような目的であれ止めてください。
●危険レベル2を発出している地域では、殺人、強盗、誘拐等の犯罪行為、また大規模デモ等が散発しています。同地域への不要不急の渡航は止めてください。
●オー＝カタンガ州ルブンバシ空港を含むルブンバシ市中心部及びルアラバ州コルウェジ空港を含むコルウェジ市中心部（鉱山地帯を除く）においては、治安機関による警戒態勢が敷かれており、良好な治安状態が確保されていることから、危険レベルを2から1に引き下げます。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Tue, 16 Dec 2025 16:59:50 +0900</pubDate>
        </item>
    </channel>
</rss>
