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        <title><![CDATA[外務省海外安全ホームページ新着海外安全情報]]></title>
        <link>https://www.anzen.mofa.go.jp/index.html</link>
        <description><![CDATA[このホームページに掲載する海外安全情報は、海外に渡航・滞在される方々が自分自身で安全を確保していただくための参考情報です。法的な強制力をもって、皆様の渡航を帰ししたり、退避を命令したりするものではありません。同様に旅行会社の主催する旅行を中止させる効力もありません。渡航前、滞在中は、常に「自分の身は自分で守る」との心構えをもって、安全対策に努めてください。]]></description>
        <lastBuildDate>Thu, 5 Mar 2026 13:18:59 +0900</lastBuildDate>
        <item>
            <title><![CDATA[クウェートの危険情報（引上げ）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T030.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● クウェート全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《引上げ》

【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル及び米国はイランに対して攻撃を開始しました。同日、カタールに攻撃があり、イラン革命ガードは、クウェート内の米軍基地を標的とする攻撃を行った旨発表しました。その後も攻撃が続いており、民間施設等にも被害が発生しています。
●こうした状況を受け、クウェート全土の危険レベルをレベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））に引き上げます。
●既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。また、空港の閉鎖や航空便のキャンセルが発生していますので、ご留意ください。
●お困りの方は、在クウェート日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Thu, 5 Mar 2026 13:18:59 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[カタールの危険情報（引上げ）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T029.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● カタール全土
レベル３：渡航は止めてください（渡航中止勧告）。《引上げ》

【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル及び米国はイランに対して攻撃を開始しました。同日、カタールに攻撃があり、イラン革命ガードは、カタール内の米軍基地を標的とする攻撃を行った旨発表しました。その後も攻撃が続いており、民間施設等にも被害が発生しています。
●こうした状況を受け、カタール全土の危険レベルをレベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））に引き上げます。
●既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。また、空港の閉鎖や航空便のキャンセルが発生していますので、ご留意ください。
●お困りの方は、在カタールアラブ首長国連邦日本国大使館、在ドバイ日本国総領事館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Thu, 5 Mar 2026 12:14:05 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[アラブ首長国連邦の危険情報（引上げ）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T028.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● アラブ首長国連邦全土
レベル３：渡航は止めてください（渡航中止勧告）。《引上げ》

【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル及び米国はイランに対して攻撃を開始しました。同日、アラブ首長国連邦に攻撃があり、イラン革命ガードは、アラブ首長国連邦内の米軍基地を標的とする攻撃を行った旨発表しました。その後も攻撃が続いており、民間施設等にも被害が発生しています。
●こうした状況を受け、アラブ首長国連邦全土の危険レベルをレベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））に引き上げます。
●既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。また、空港の閉鎖や航空便のキャンセルが発生していますので、ご留意ください。
●お困りの方は、在アラブ首長国連邦日本国大使館、在ドバイ日本国総領事館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Thu, 5 Mar 2026 11:16:08 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[オマーンの危険情報（引上げ）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T027.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● オマーン全土
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《引上げ》

【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル、米国によるイランへの攻撃がありました。
●同日、オマーンを除く湾岸諸国等に攻撃があり、イラン革命ガードは各国国内の米軍基地等を標的とする攻撃を行った旨発表しました。
●３月１日、３日（現地時間）オマーン南部のドゥクム港に対する攻撃が発生しました。
●こうした状況を受け、オマーン全土の危険レベルをレベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））に引き上げます。
●既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。また、航空便のキャンセルや遅延が発生しています。出国を検討する場合は、空港の稼働状況やフライトの運航状況を確認してください。
●お困りの方は、在オマーン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Thu, 5 Mar 2026 10:07:55 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[アメリカ：2026 WORLD BASEBALL CLASSIC（ワールドベースボールクラシック：WBC）開催に伴う注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C018.html]]></link>
            <description><![CDATA[アメリカ：2026 WORLD BASEBALL CLASSIC（ワールドベースボールクラシック：WBC）開催に伴う注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[スポット情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 4 Mar 2026 16:10:59 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[サウジアラビアの危険情報（一部引上げ）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T026.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●リヤド州、東部州
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）《引上げ》
●ジャーザーン州、アシール州、ナジュラーン州
　レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●イエメンとの国境地帯
　レベル３：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●イラクとの国境地帯
   レベル２：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●上記地域を除く全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）
【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル及び米国はイランに対して攻撃を開始しました。同日、サウジアラビアに攻撃があり、イラン革命ガードは、サウジアラビア内の米軍基地を標的とする攻撃を行った旨発表しました。その後も攻撃が続いており、民間施設等にも被害が発生しています。
●こうした状況を受け、攻撃による被害が発生しているリヤド州、東部州の危険レベルをレベル３（渡航は止めてください。（渡航中止勧告））に引き上げます。同地域への渡航は止めてください。
●既に滞在中の方は、複数の情報源から最新情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。また、航空便キャンセルや遅延が発生していますので、留意してください。
●お困りの方は、在サウジアラビア日本国大使館、在ジッダ日本国総領事館又は外務省領事局にご連絡ください。

●2015年以降テロ事件の発生件数は減少傾向にありますが、同年以降もイスラム過激派組織「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）による自爆テロ・銃撃テロ事件が発生しています。2022年3月以降、イエメンのホーシー派とサウジアラビアとの間で軍事活動は行われていませんが、同年10月に停戦合意は失効していることに加え、2023年10月に始まったガザ紛争以降は、ホーシー派が紅海をはじめとした海域において船舶を標的とした攻撃を激化させています。ジャーザーン州、アシール州、ナジュラーン州、東部州のイエメンとの国境地帯への渡航に当たっては関連情報の収集に努め、渡航の必要性を慎重に判断してください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Wed, 4 Mar 2026 15:19:36 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[バーレーンの危険情報（引上げ）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T024.html]]></link>
            <description><![CDATA[【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル及び米国はイランに対して攻撃を開始しました。同日、バーレーンに攻撃があり、イラン革命ガードは、バーレーン内の米軍基地を標的とする攻撃を行った旨発表しました。その後も攻撃が続いており、民間施設等にも被害が発生しています。
●こうした状況を受け、バーレーン全土の危険レベルをレベル３（渡航は止めてください（渡航中止勧告））に引き上げます。
●既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。また、空港の閉鎖や航空便のキャンセルが発生していますので、ご留意ください。
●お困りの方は、在バーレーン日本国大使館、又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Mon, 2 Mar 2026 23:05:45 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ヨルダンの危険情報（一部引上げ）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T023.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●全土（以下の地帯を除く危険レベル２でなかった地域）
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《引上げ》
●シリア及びイラクとの国境地帯
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《継続》

【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して攻撃を開始した旨発表しました。
●同日、イラン革命ガードは、ヨルダン国内の米軍基地を標的とする攻撃を行った旨発表しました。
●こうした状況を受け、ヨルダン全土の危険レベルをレベル２（不要不急の渡航は止めてください）に引き上げます。
●既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。また、航空便のキャンセルや遅延が発生しています。出国を検討する場合は、空港の稼働状況やフライトの運航状況を確認してください。
●シリア・イラクとの国境地帯では、ヨルダン側では治安が比較的安定しているものの、シリア・イラク側では治安情勢が依然として不安定です。同国境地帯には近付かないでください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 22:46:43 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[オマーンの危険情報【危険情報引上げ】]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T022.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● オマーン全土
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《引上げ》

【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して攻撃を開始した旨発表しました。
●同日、オマーンを除く湾岸諸国等に攻撃があり、イラン革命ガードは、各国国内の米軍基地等を標的とする攻撃を行った旨発表しました。
●こうした状況を受け、オマーン全土の危険レベルをレベル２（不要不急の渡航は止めてください）に引き上げます。
●既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。また、航空便のキャンセルや遅延が発生しています。出国を検討する場合は、空港の稼働状況やフライトの運航状況を確認してください。
●お困りの方は、在オマーン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 22:39:48 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[バーレーンの危険情報（引上げ）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T021.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●全土　レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《引上げ》

【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル、米国によるイランへの攻撃がありました。
●同日、イラン革命ガードは、バーレーン内の米軍基地を標的とする攻撃を行った旨発表しました。
●こうした状況を受け、バーレーン全土の危険レベルをレベル２（不要不急の渡航は止めてください）に引き上げます。
●既に滞在中の方は、最新情報を入手し特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。航空便キャンセル、遅延が発生していますので留意してください。
●シーア派住民が多く居住する地区（以下「シーア派地区」、下記2(1)の地区等）では、集会・デモ等で参集している者と治安部隊との衝突が時折発生しています。2021年2月には爆弾テロ未遂事件が発生し、過去には、実際に死傷者を伴う爆発物によるテロ事件も発生していることから、同地区には近寄らないなど、安全対策に留意してください。
●お困りの方は、在バーレーン日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 22:29:21 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[サウジアラビアの危険情報（一部地域のレベル引上げ）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T020.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●リヤド州
レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（引上げ）
●ジャーザーン州、アシール州、ナジュラーン州、東部州におけるイエメンとの各国境地帯
　レベル3：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●イラクとの国境地帯
　レベル2：不要不急の渡航は止めてください。（継続）
●上記地域を除く全土
　レベル1：十分注意してください。（継続）

【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル、米国によるイランへの攻撃がありました。
●同日、イラン革命ガードは、サウジアラビア内の米軍基地を標的とする攻撃を行った旨発表しました。
●こうした状況を受け、サウジアラビア・リヤド州の危険レベルをレベル２（不要不急の渡航は止めてください）に引き上げます。
●既に滞在中の方は、最新情報を入手し特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。航空便キャンセル、遅延が発生していますので留意してください。
●お困りの方は、在サウジアラビア日本国大使館、在ジッダ日本国総領事館又は外務省領事局にご連絡ください。
●2015年以降テロ事件の発生件数は減少傾向にありますが、同年以降もイスラム過激派組織「イラク・レバントのイスラム国」（ISIL）による自爆テロ・銃撃テロ事件が発生しています。2022年3月以降、イエメンのホーシー派とサウジアラビアとの間で軍事活動は行われていませんが、同年10月に停戦合意は失効していることに加え、2023年10月に始まったガザ紛争以降は、ホーシー派が紅海をはじめとした海域において船舶を標的とした攻撃を激化させています。ジャーザーン州、アシール州、ナジュラーン州、東部州のイエメンとの国境地帯への渡航に当たっては関連情報の収集に努め、渡航の必要性を慎重に判断してください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 22:16:08 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[クウェートの危険情報【危険レベル引上げ】]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T019.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《引上げ》

【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して攻撃を開始した旨発表しました。
●同日、イラン革命ガードは、米軍基地を標的とする攻撃を行った旨発表しました。
●こうした状況を受け、クウェート全土の危険レベルをレベル２（不要不急の渡航は止めてください）に引き上げます。
●既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。また、航空便のキャンセルや遅延が発生しています。出国を検討する場合は、空港の稼働状況やフライトの運航状況を確認してください。
●お困りの方は、在クウェート日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 22:05:21 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[アラブ首長国連邦の危険情報【危険レベル引上げ】]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T018.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● アラブ首長国連邦全土
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《引上げ》

【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して攻撃を開始した旨発表しました。
●同日、アラブ首長国連邦に攻撃があり、イラン革命ガードは、アラブ首長国連邦内の米軍基地を標的とする攻撃を行った旨発表しました。
●こうした状況を受け、アラブ首長国連邦全土の危険レベルをレベル２（不要不急の渡航は止めてください）に引き上げます。
●既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。また、航空便のキャンセルや遅延が発生しています。出国を検討の場合は、空港の稼働状況やフライトの運航状況を確認してください。
●お困りの方は、在アラブ首長国連邦日本国大使館、在ドバイ日本国総領事館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 21:47:40 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[カタールの危険情報【危険レベル引上げ】]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T017.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
● カタール全土
レベル２：不要不急の渡航は止めてください。《引上げ》

【ポイント】
●２月２８日（現地時間）、イスラエル国防相はイランを攻撃した旨発表しました。また、米国大統領はイランに対して攻撃を開始した旨発表しました。
●同日、カタールに攻撃があり、イラン革命ガードは、カタール内の米軍基地を標的とする攻撃を行った旨発表しました。
●こうした状況を受け、カタール全土の危険レベルをレベル２（不要不急の渡航は止めてください）に引き上げます。
●既に滞在中の方は、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、状況によっては不要不急の外出を避ける等の十分な安全対策を講じてください。また、航空便のキャンセルや遅延が発生しています。出国を検討の場合は、空港の稼働状況やフライトの運航状況を確認してください。
●お困りの方は、在カタール日本国大使館又は外務省領事局にご連絡ください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 21:40:45 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[イスラエル、ヨルダン川西岸地区及びガザ地区の危険情報【危険レベル引上げ】]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T016.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●ガザ地区及び同地区との境界周辺
レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
●レバノンとの国境地帯
レベル４：退避してください。渡航は止めてください。（退避勧告）（継続）
●ヨルダン川西岸地区（ジェリコ、ベツレヘム、ラマッラ及びこれら３都市とエルサレムを結ぶ幹線道路、ヨルダン川西岸地区内の国道1号線及び国道90号線を除く。）
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（継続）
●上記以外の地域
レベル３：渡航は止めてください。（渡航中止勧告）（引き上げ）

【ポイント】
●２月２８日、イスラエルは、イランに対し攻撃を行いました。それに対してイランの報復攻撃が行われています。
●このような状況を受け、現在危険情報がレベル２となっている地域すべてをレベル３（渡航中止勧告）に引き上げます。
●これにより、イスラエル全土の危険情報がレベル３（渡航中止勧告）またはレベル４（退避勧告）となりますので、イスラエルへの渡航は止めてください。既に滞在中の方は、自らの安全確保に努めつつ、空港の稼働状況や商用便の運航状況を確認の上、出国することを検討してください。やむを得ず滞在する場合には、複数の情報源から最新の情報を入手するなど特別な注意を払うとともに、十分な安全対策を講じてください。
●ガザ地区を巡り、2025年10月9日、当事者間で第一段階の合意が成立したものの、引き続きガザ情勢先行きは不透明です。ガザ地区及び同地区と境界周辺への渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、安全を確保した上で、直ちに退避してください。
●イスラエル北部地域におけるイスラエルとレバノンのヒズボッラー等との間での攻撃の応酬に関し、イスラエル政府とレバノン政府は2024年11月26日停戦に合意したものの、引き続き先行きは不透明です。レバノンとの国境地帯への渡航は、どのような目的であれ止めてください。既に滞在中の方は、安全を確保した上で、直ちに退避してください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 19:33:15 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[イランへの攻撃に伴う注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C017.html]]></link>
            <description><![CDATA[イランへの攻撃に伴う注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 17:13:42 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[イランへの攻撃に伴う注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C016.html]]></link>
            <description><![CDATA[イランへの攻撃に伴う注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[スポット情報]]></category>
            <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 16:51:54 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[犯罪組織に対する治安作戦実施に伴うハリスコ州等の治安悪化に対する注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C015.html]]></link>
            <description><![CDATA[犯罪組織に対する治安作戦実施に伴うハリスコ州等の治安悪化に対する注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[スポット情報]]></category>
            <pubDate>Mon, 23 Feb 2026 15:13:59 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C014.html]]></link>
            <description><![CDATA[中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 20 Feb 2026 18:03:21 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C013.html]]></link>
            <description><![CDATA[中東情勢の急激な変化の可能性に関する注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[スポット情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 20 Feb 2026 17:53:35 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ブラジルの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T015.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●ブラジリア連邦区、大サンパウロ圏及びカンピーナス市、大リオ圏、大ビトリア圏、大マナウス圏、ロライマ州北部、大ベレン圏、大レシフェ圏、大サルバドール圏、大フォルタレーザ圏、大クリチバ圏、ポルトアレグレ市 
レベル1：十分注意してください。(継続）

【ポイント】
●大都市に限らず、殺人、強盗等の凶悪犯罪が発生しているので、渡航時には十分注意してください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 20 Feb 2026 14:10:38 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[ガンビアの危険情報【危険レベル継続】《内容の更新》]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T014.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●全土
　レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●物価上昇等の経済面で現政権に対する不満や緊張の高まりが見られること、また2022年12月に軍の一部兵士によるクーデター計画に関わる逮捕事案が発生するなど、国内の不安定要因が多いことから、注意が必要です。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 20 Feb 2026 12:20:53 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[テロ等に関する注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcwideareaspecificinfo_2026C012.html]]></link>
            <description><![CDATA[テロ等に関する注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[広域情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 13 Feb 2026 17:03:46 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[燃料不足に伴う商用便の一部運休及び国内の停電等に関する注意喚起]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2026C011.html]]></link>
            <description><![CDATA[燃料不足に伴う商用便の一部運休及び国内の停電等に関する注意喚起]]></description>
            <category><![CDATA[スポット情報]]></category>
            <pubDate>Fri, 13 Feb 2026 16:19:44 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[カザフスタンの危険情報【危険レベル継続】（内容の更新）]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T013.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険度】
●カザフスタン全土
レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●カザフスタンの治安は概ね安定していますが、2022年1月に発生した騒擾中に強奪された銃器の多くが未だ発見されておらず、治安上の大きな懸念となっています。
● 近年、国内でテロ事件は発生していませんが、準備・未遂段階での摘発は継続的に報告されています。アフガニスタン情勢を受けてテロリストがカザフスタンに流入する可能性も指摘されており注意が必要です。
● 一般犯罪の登録件数は近年減少傾向にありますが、大都市での窃盗は依然として多いほか、薬物犯罪も多発しており引き続き十分な注意が必要です。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Tue, 10 Feb 2026 11:55:40 +0900</pubDate>
        </item>
        <item>
            <title><![CDATA[カンボジアの危険情報【一部地域の危険レベル引下げ】]]></title>
            <link><![CDATA[https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pchazardspecificinfo_2026T012.html]]></link>
            <description><![CDATA[【危険レベル】
●タイとの国境付近（タイ国境から 50km以内の地域)
レベル3：渡航は止めてください。《渡航中止勧告》《継続》
●タイとの国境付近（タイ国境から50kmを越えて80km以内の地域)
レベル1：十分注意してください。《引下げ》
●上記以外の全土
レベル1：十分注意してください。《継続》

【ポイント】
●カンボジア・タイ両国において、昨年、両国軍の間で発砲、砲撃や空爆を伴う衝突が発生しました。
●2025年12月27日、カンボジアとタイの国防大臣は、同日正午からの停戦に合意しました。その後、タイ軍によりカンボジア兵捕虜18人が解放され、また、避難民の帰還が段階的に進められてきています。
●タイ国境から50kmを越えて80km以内の地域については一時期に比べて安定した状況にあることから、同地域の危険レベルを１に引下げます。一方、両国国境地帯での重火器の撤収は進んでおらず、全域にわたって緊張した状況が続いているため、国境から50km以内の地域に発出している危険レベル3《渡航中止勧告》を継続します。どのような目的であってもこれら地域への渡航は止めてください。
●過去の内戦の時期等に国内に持ち込まれ、いまだ残存する一部の銃火器を使用した強盗事件が度々発生するなど、日本や他の東南アジア諸国と比較して、治安は決して良くありません。
●プノンペンやシェムリアップ等の観光地においては、日本人を含め、外国人が被害者となる犯罪事案が多く発生しています。犯罪の標的とされないよう、十分な対策を講じてください。加えて、交通事故も多発しておりますので注意してください。
●カンボジアで好条件の仕事があるとして勧誘された外国人が監禁状態に置かれ不法行為に強制的に従事させられる事案が発生しています。就労のための渡航に際しては就労先の情報などを十分に確認してください。]]></description>
            <category><![CDATA[危険情報]]></category>
            <pubDate>Mon, 9 Feb 2026 10:40:28 +0900</pubDate>
        </item>
    </channel>
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