ボリビア共和国 Republic of Bolivia

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本情報は、海外に渡航・滞在される方が自分自身の判断で安全を確保するための参考情報です。本情報が発出されていないからといって、安全が保証されるというものではありません。
本情報は、法令上の強制力をもって、個人の渡航や旅行会社による主催旅行を禁止したり、退避を命令するものでもありません。
海外では「自分の身は自分で守る」との心構えをもって、渡航・滞在の目的に合わせた情報収集や安全対策に努めてください。

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感染症危険情報が発出されています。(2010/02/08)

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ボリビア:バス事故の多発に関する注意喚起 (2010/02/04)
1.ボリビアでは、2010年1月だけでバス事故が4件相次いで発生し、それぞ
 れ多数の死傷者が出ています。原因としては、無理な追い越し、運転手の
 不注意、酒酔い運転、悪天候の中の運転ミス、整備不良等、運転手のマナ
 ーや技術的要因が挙げられています。また、12月から3月にかけての時期
 は雨季にあたるため、降雨による視界不良や、未舗装道路の路面状況の悪
 化により事故が増加する傾向にあります。更に、2月中旬にはボリビア各
 地でカーニバルが開催され、多くの人が移動するため、例年幹線道路の交
 通量が増加しそれに伴い事故も増加しています。特に、カーニバル前後の
 時期は、一般ドライバー、公共交通機関の運転手を問わず飲酒運転が横行
 するため注意が必要です。

2.つきましては、ボリビアに渡航・滞在を予定されている方は、上記状況
 を踏まえ、陸路による移動は可能な限り避け、やむを得ず陸路で移動する
 場合には細心の注意を払い、信頼できる旅行会社手配の交通手段を利用す
 るようにしてください。バスなどに乗車する際はなるべく夜間は避け、運
 転手から酒の匂いがする場合は乗車しないようにしてください。また、ボ
 リビアにおいては交通機関による補償は期待できませんので、旅行される
 方は万一の事態に備え必ず海外旅行保険に加入するようお勧めします。

3.なお、ボリビアに対しては、別途「危険情報」が発出されていますの
 で、同情報にも御留意ください。


(問い合わせ先)
 ○外務省領事局海外邦人安全課(テロ・誘拐に関する問い合わせを除く)
  住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
  電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
 ○外務省領事局邦人テロ対策室(テロ・誘拐に関する問い合わせ)
  住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
  電話:(代表)03-3580-3311(内線)3679
 ○外務省領事サービスセンター(海外安全担当)
  住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
  電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902
 ○外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/
              http://www.anzen.mofa.go.jp/i/ (携帯版)
 ○在ボリビア日本国大使館
  電話: (591-2) 241-9110〜3
  FAX : (591-2) 241-1919
   ホームページ: http://www.bo.emb-japan.go.jp/jp/index.htm
 ○在サンタクルス出張駐在官事務所
  電話: (591-3) 333-1329
  FAX : (591-3) 335-1022
ボリビア:雨季に伴う各種災害に関する注意喚起(2010/02/04)
ボリビア:バス事故の多発に関する注意喚起(2010/02/04)
ボリビア:黄熱予防接種証明書の携行(変更)(2009/09/25)
ボリビア:首都ラパス市における爆発事件の発生に伴う注意喚起(2009/08/17)
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【危険情報】 危険情報とは?
本情報は2010/02/10現在有効です。
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ボリビアに対する渡航情報(危険情報)の発出(2009/09/29)


 ●首都ラパス市、エルアルト市、コパカバーナ村、
  サンタクルス市及びスクレ市
    :「十分注意してください。」(継続)
 ●パンド県
    :「十分注意してください。」(新規)

地図1 
☆詳細については、下記の内容をよくお読みください。

1.概況
  2008年9月にパンド県ポルベニール地方において、与党支持団体と反政
 府派団体との衝突が発生して10数人が死亡し、戒厳令が発令され、県知事
 が逮捕される事態となりましたが、2009年に入り治安情勢は比較的落ち着
 いています。しかしながら、本年12月6日には大統領選挙及び総選挙が予
 定されており、2005年に実施された前回の大統領・総選挙投票前に各候補
 支持者同士による衝突が発生したことからも今回選挙に向けた動きには注
 意が必要です。
  一般犯罪に関しては、銃器を使用した殺人、強盗事件が発生しており、
 今後も注意が必要です。

2.地域情勢
  首都ラパス市、エルアルト市及びコパカバーナ村、サンタクルス市及び
 スクレ市
 :「十分注意してください。」
(1)ラパス市
   ラパス市の治安情勢は比較的安定していますが、市内でデモや集会等
  の示威行動が度々行われています。また、最近政治目的と見られる郵便
  物爆弾事件が数件発生しています。このため、同市への渡航・滞在を予
  定されている方は、新聞、テレビ、在ボリビア日本国大使館、在サンタ
  クルス出張駐在官事務所等を通じて最新の治安情報(道路の封鎖状況、
  デモの状況等)の入手に努め、不測の事態に巻き込まれないよう十分注
  意してください。
   ラパス市内の各バス発着所付近及び、観光客の多いサガルナガ通り、
  ハエン通り周辺等で、偽警察官や首締め強盗による被害が発生していま
  す。偽警察官の手口は以下のとおりです。
   ・犯人グループの1人が外国人旅行者になりすましてターゲットに時
    間や道を聞き、それに応対していると警察官を自称する者が現れ
    る。
   ・警察官役は偽の身分証明書を呈示し、麻薬取引、偽造カード所持、
    偽札所持の取締り等と称して被害者を車に乗せる。
   ・被害者の所持品を物色し、気付かれないように旅券や金品をすり盗
    ったり、クレジットカードの所有者確認と称して暗証番号を言わ
    せ、クレジットカードをすり盗り、ATMで高額な金銭を引き出す。
   前述の外国人旅行者を装った共犯者が偽警察官の指示にすべて従い、
  真正な警察官が行う検査であるかのような状況を仕立て上げるので注意
  が必要です。また、路上で声をかける手口の他、乗車したタクシーに偽
  警察官が乗り込んできたり、タクシーに乗車して数百メートル進むと運
  転手が「車が故障したので別の車に乗り換えてくれ」と申し述べ、指示
  された車に乗車するとそれに偽警官が乗り込んでくるという手口も報告
  されています。いずれのケースにせよ、外国人旅行者を装った者、偽警
  官、タクシー運転手が共謀してもっともらしい状況をでっち上げ、観光
  客に本物の警察官であるかのように信じ込ませます。ボリビアにおいて
  は真正な警察官であっても外国人観光客の所持品を検査する権限はあり
  ませんので、所持品の提示には一切応じず、不審を感じた場合は、可能
  な限り即座にその場を離れてください。ラパス市内の各バス発着所にお
  いては深夜・早朝を除き、胸に名札の付いた緑色制服の警官が警備に当
  たっていますので、どのタクシーに乗れば安全かアドバイスを求めるこ
  とをお勧めします。なお、タクシーに乗車後、運転手に「車が故障した
  ので後ろから来るタクシーに乗ってくれ」と言われた場合、指示された
  車は犯罪の共謀者の可能性が高く、一旦車内に入ってしまっては脱出で
  きない可能性もありますので、指示されたタクシーへの乗車を断って、
  他のラジオタクシー等に乗車してください。外国人観光客が上記のよう
  な手口で誘拐され、遺体となって発見された被害例もあることから、十
  分注意してください。
   なお、偽警官によるとみられる外国人旅行者誘拐事案の詳細は在ボリ
  ビア日本国大使館ホームページに掲載していますので御参照ください。
  ( http://www.bo.emb-japan.go.jp/jp/seguridad/index2.htm#3 )

(2)エルアルト市及びコパカバーナ村
   ラパス市に隣接し、国際空港のあるエルアルト市は、貧困層が多く住
  み、昼夜を問わず犯罪が多発していますので、同市へは、国際空港を除
  いて不要不急の立ち入りはお勧めできません。
   また、観光名所であるチチカカ湖畔のコパカバーナ村においても首絞
  め強盗や窃盗の被害が多数報告されているほか、定員10人程度のミニバ
  スを使用し、観光客を待ち伏せ、又はタクシーを装い声をかけて客引き
  をし、乗った客をそのまま誘拐・監禁して現金や貴重品を奪った上、
  キャッシュカードやクレジットカードの暗証番号を教えるよう脅すと
  いった「待ち伏せ誘拐」が発生しています。このため同村を訪れる際
  は、なるべく個人旅行は避け、大型バスで移動するツアーに参加するよ
  うお勧めします。

(3)サンタクルス市
   地方自治権の拡大を目指す東部4県(サンタクルス、タリハ、ベニ、
  パンドの各県)は2006年7月の住民投票において地方自治権の拡大を望
  む声が過半数を獲得し、以来、政府との対決姿勢をとっています。2009
  年9月現在、反政府派市民団体による主だった示威行動は沈静化してい
  ますが、根本的な問題解決には至っておらず、2009年12月には大統領選
  挙・総選挙が予定されていることから、今後も同地域において反政府デ
  モや集会が行われる可能性があります。サンタクルス市においては、特
  に政府に対する反発が激しく、政治目的とみられる爆弾事件も数件発生
  しています。
   また、同市においては、銃器を使用した強盗事件に邦人が巻き込まれ
  た例もあります。滞在・観光に当たっては、事前に現地の治安情報を収
  集し、不測の事態に巻き込まれないよう十分注意してください。

(4)スクレ市
   2007年11月、スクレ市において、憲法改正の大筋合意を強引に行おう
  とした与党MAS党に反発した暴動が発生し、鎮圧に当たった警察部隊と
  の間で衝突が発生しました。この衝突の際に、死亡者3人、負傷者約200
  人が発生し、消防庁舎や警察車両が放火被害に遭いました。その後、市
  街は平静を取り戻していますが、今後もデモ等が発生する可能性は否定
  できません。このため、同市への渡航・滞在を予定されている方は、治
  安情勢の推移に十分注意してください。

(5)パンド県
  :「十分注意してください。」
   2008年9月にパンド県ポルベニール地区において、与党支持団体と反
  政府派団体との衝突が発生し十数名が死亡、一時同県に戒厳令が発令さ
  れ、反政府派の県知事が逮捕される事態となりました。その後は沈静化
  していますが、根本的な解決には至っていません。2009年12月6日には
  大統領選挙及び総選挙が予定されており、同選挙の機会に各候補支持者
  同士の衝突が発生する可能性があります。このため、同県への渡航・滞
  在を予定されている方は、報道等から最新の情報入手に努め、危険を避
  けるようにしてください。

3.滞在に当たっての注意
  滞在中は上記情勢及び下記の事項に十分留意して行動し、危険を避ける
 ようにしてください。また、外務省、在ボリビア日本国大使館、在サンタ
 クルス出張駐在官事務所、現地関係機関等より最新の情報を入手するよう
 努めてください。防犯対策などの詳細については、安全対策基礎データを
 御覧ください。
  現地に3か月以上滞在される方は、緊急時の連絡などに必要ですので、
 到着後遅滞なく在ボリビア日本国大使館又は在サンタクルス出張駐在官事
 務所に「在留届」を提出してください。また、住所その他の届出事項に変
 更が生じたとき又はボリビアを去る(一時的な旅行を除く)ときは、必ず
 その旨を届け出てください。なお、在留届の届出は、在留届電子届出シス
 テム(ORRネット、 http://www.ezairyu.mofa.go.jp )による登録をお勧
 めします。また、郵送、FAXによっても行うことができますので、在ボリ
 ビア日本国大使館まで送付してください。
(1)渡航者全般向けの注意事項
 (イ)デモ活動が行われた場合、活動が激化して小競り合いが発生した
   り、参加団体によっては小型ダイナマイトを投げつけたりすることが
   ありますので、デモ活動には決して近づかないでください。
 (ロ)政府や議会に対する抗議のため、各都市を結ぶ幹線道路がしばしば
   遮断されることがありますので、陸路での長距離移動の際には、道路
   封鎖等に関する交通情報の入手に努めるとともに、余裕のある旅行計
   画を立てるようにしてください。

(2)観光旅行者向けの注意事項
 (イ)夜間や人通りの少ない場所での単独行動はなるべく避け、見知らぬ
   者に声をかけられた場合は犯罪の兆候と考え、相手にせずに足早に通
   り過ぎるようにしてください。また、深夜又は早朝にバスターミナル
   に到着するような長距離バスの利用はできる限り避け、タクシーを利
   用する際はバスターミナル構内から、ドアに電話番号の書かれたラジ
   オタクシーを利用するようお勧めします。客待ちをしているタクシー
   には乗らないでください。ボリビア各地のバスターミナルや観光地に
   おいても首絞め強盗や偽警官による犯罪が報告されていますので、安
   全対策を怠らないでください。
 (ロ)ボリビア各地でケチャップ強盗、スリ及び置き引き等の被害が報告
   されています。自分の荷物からは決して目を離さない、周囲に不審人
   物がいないか常に確認する、夜間や人通りの少ない場所での単独行動
   は避ける等の防犯対策を怠らないようにしてください。
 (ハ)ボリビアには高地に位置している観光地が多く(ラパス市約3,500〜
   4,000m、オルーロ市約3,700m、ポトシ市約4,000m、ウユニ市約3,700m
   )、酸素が低地より薄いため、旅行者が頭痛、呼吸困難、嘔吐など、
   高山病の症状を起こすことがよくあります。旅行中に高山病による脳
   浮腫で昏睡状態に陥り、死亡に至った事例も発生しています。
    高山病の発症には体調が大きく影響するので、余裕のある日程で行
   動し、絶対に無理をせず、ツアーに参加する場合には日程をよく確認
   してください。特に既往症のある方は医師に相談してください。ま
   た、高山病らしい症状が出た場合には、しばらくの間アルコールの摂
   取、睡眠薬の服用、喫煙、入浴は避け、症状がひどい場合は、早めに
   低地に移動してください。高山病対策については、安全対策基礎デー
   タも参照してください。
 (ニ)雨季に当たる12月から3月は、雨の影響で地盤が緩み、崖崩れ等で
   陸路の移動には危険が伴います。ボリビアでは2007年、2008年と続け
   て豪雨により各地で甚大な被害が発生し、各地で道路が分断されてい
   ます。つきましては、最新の交通情報の入手に努めてください。ま
   た、移動に当たっては、乗合バスの利用は避け、信頼のおける旅行会
   社の手配する交通手段を利用してください。
 (ホ)ウユニ塩湖の観光については、2008年5月に日本人5人を含む14人が
   死傷する交通事故が発生しました。同地における観光は四輪駆動車に
   よるものが主流ですが、1万2千平方キロメートルの塩湖内には給油所
   が設けられていないため、簡易なポリタンクに予備のガソリンを積ん
   でおり、また塩湖内で食事をとるための調理用ガスボンベを積載する
   こともあり、万一交通事故等が発生した場合被害が甚大になる可能性
   があります。
    また、ウユニ塩湖は海抜約3,700mに位置し、高山病を発症する危
   険性がありますが、ウユニ市には設備の整った病院がない上、医療事
   情が整った都市までの移動も、未舗装道路を数時間から十数時間走行
   する、航空便がないか、あっても週3便しかない等により、大変不便
   です。2008年には、邦人旅行者が高山病を発症し、体力が低下したと
   ころに感染症を併発し、苦しみながらも陸路を移動してラパス市到着
   直後に入院した事案や、ウユニ市の病院から低地のサンタクルス市ま
   で航空機で緊急移送した事案も発生しています。
    同地への旅行は上記のような危険が伴いますので十分御注意くださ
   い。
 (へ)ユンガス地方に向かう未舗装の旧道を利用した自転車の山下りツア
   ーが主催されています。同ツアーは、十分な安全確保がなされていな
   いことに加え、狭く岩の多い悪路の片側はガードレールすらない断崖
   絶壁であることから、毎年数人の死者及び多数の負傷者が出ています。
   大変危険であることから、参加しないようお勧めします。また、ルレ
   ナバケ市等においてジャングルツアーが開催されていますが、川や泥
   の中の寄生虫や細菌により、同ツアーに参加した邦人が感染症にかか
   り、入院した事例がありますので、十分注意してください。

(3)滞在者向けの注意事項
 (イ)ラパス市では、急激な社会情勢の悪化により、ガソリン、家庭用プ
   ロパンガス、食料及び水等の供給が停止することがありますので、日
   頃から備蓄に心掛けてください。また、空き巣による被害の増加や、
   比較的治安の良いと言われている南部地区においても窃盗事件が発生
   していますので、防犯対策を怠らないようにしてください。
 (ロ)サンタクルス市及びその周辺地域では、窃盗、空き巣、置き引き、
   スリといった犯罪の発生件数が増加しているほか、最近では銃器を使
   用した強盗殺人事件が発生していますので、防犯対策を怠らないよう
   にしてください。また、自動車強盗(停車中あるいは走行中に突然前
   方を塞がれ、拳銃等で武装した強盗に襲われる)が多発していますの
   で、注意してください。
 (ハ)路上駐車中に自動車の部品が盗難に遭う事件が発生していますの
   で、路上駐車は避け、門扉のある建物敷地内の駐車場又は有料駐車場
   を利用するようお勧めします。
 (ニ)2年続けて豪雨被害が発生しています。雨季には、報道や最新の気
   象及び道路情報を入手し、水害被害に備えてください。また、雨の影
   響で、蚊が媒介するデング熱やネズミが媒介するレプトスピラウイル
   ス及びハンタウイルス等が流行する可能性があります。蚊に刺されな
   いようにしたり、野生動物との接触を避ける等、必要な予防措置を心
   掛けてください。

4.なお、隣国のペルー、ブラジル、パラグアイ、アルゼンチンには、別途
 各々「危険情報」が発出されていますので御留意ください。


(問い合わせ先)
 ○外務省領事局海外邦人安全課
  住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
  電話:(代表)03-3580-3311(内線)5140
 ○外務省海外安全相談センター
  住所:東京都千代田区霞が関2-2-1
  電話:(代表)03-3580-3311(内線)2902
 ○外務省 海外安全ホームページ: http://www.anzen.mofa.go.jp/
              http://www.anzen.mofa.go.jp/i/ (携帯版)
 ○在ボリビア日本国大使館
  住所:Calle Rosendo Gutierrez No.497, esq. Sanchez Lima, La Paz,
      Bolivia
  電話: (591-2) 241-9110〜3
  FAX : (591-2) 241-1919
  ホームページ: http://www.bo.emb-japan.go.jp
 ○在サンタクルス出張駐在官事務所
  住所:Calle Saavedra No.314, Esquina Cochabamba,Santa-Cruz,
      Bolivia
  電話: (591-3) 333-1329
  FAX : (591-3) 335-1022


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